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  • 業績適正株価 2,667円

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 5.36
PBR(実績) 1.56
PSR 1.38
配当利回り 8.80%
自己資本比率 45.2%
時価総額 519億6300万
乾汽船の暴騰暴落の理由

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

事業内容

  • 外航海運は中小型。バラ積み船主力、倉庫・運送や不動産賃貸も手掛ける。

適正株価

適正株価 上昇余地
2,667円 +702円(+35.7%)

指数との騰落率比較

乾汽船 日経
平均
TOPIX マザーズ ジャスダック
1ヶ月 0.51% 5.13% 4.61% 5.94% -0.29%
3ヶ月 2.77% 1.21% 4.20% 3.76% -7.02%
6ヶ月 6.97% -1.32% 1.99% 7.68% -13.20%
1年 -9.11% 2.68% 5.44% 5.84% -13.07%
日本株予想:相場反転 機械など改善期待も

27日の日経平均は+19円の2万7382円となり反発。

個別銘柄では、信越化学工業や安川電機などが買われたほか、日本電産、千葉銀行、楽天グループなどが上昇した。

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今月の日経平均は前日までの上昇幅が+1645円と買い地合いであったが、27日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。化学では、信越化学工業や東ソーなどが買われた。銀行業の千葉銀行やふくおかフィナンシャルグループも上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、サンデンなどPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

市場参加者の一部は日米金利差の縮小に関心を寄せており、こちらを材料に外為市場でドル売り・円買いが出れば、輸出株などの頭重さに影響する可能性もある。週明けは引き続き ...

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海運業 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種海運業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9171 栗林商船 +0.83% 485
2 9130 共栄タンカー +0.64% 948
3 9173 東海汽船 +0.04% 2,406
4 9119 飯野海運 -1.22% 894
5 9308 乾汽船 -1.40% 1,965
6 9110 NSユナイテッド海運 -2.31% 3,805
7 9107 川崎汽船 -3.05% 2,670
8 9115 明治海運 -3.30% 615
9 9104 商船三井 -3.65% 3,165
10 9101 日本郵船 -3.95% 3,040
11 9127 玉井商船 -4.40% 1,541

競合比較 チャート

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    乾汽船(9308)

    1,965.0円 519億6300万 5.36 49.50% 45.2% 8.80%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

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