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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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5,150.0

-214.00(-3.99%)

  • 業績適正株価 3,752円

事業内容

  • 海運で国内首位を占める。陸空運強化中。コンテナ船は2018年4月に事業統合した。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 10.48
PBR(実績) 0.76
PSR 0.86
配当利回り 4.37%
自己資本比率 64.8%
時価総額 2兆2356億2300万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
3,752円 -1,398円(-27.1%)

指数との騰落率比較

日本郵船 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 5.47% 6.44% 8.55% 11.84%
3ヶ月 2.65% 15.50% 14.21% 0.73%
6ヶ月 0.19% 37.13% 29.77% 0.46%
1年 7.49% 40.64% 36.10% 51.77%
日本株予想:下値警戒 木材などに打診買いも

16日の日経平均はー175円の5万3936円となり続落。

個別銘柄では、ベイカレントやイオンなどが売られたほか、川崎汽船、商船三井、SHIFTなどが下落した。ただ化学のレゾナック・ホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3771円と買い地合いであったが、16日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。小売業のイオン、海運業の川崎汽船などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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海運業 競合比較

上昇余地
商船三井(9104) -16.00%
川崎汽船(9107) -37.42%
NSユナイテッド海運(9110) -37.32%

同業種海運業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9115 明海グループ +2.19% 701
2 9171 栗林商船 +0.42% 1,906
3 9119 飯野海運 +0.07% 1,518
4 9308 乾汽船 -0.29% 1,372
5 9130 共栄タンカー -0.53% 1,130
6 9173 東海汽船 -0.93% 3,195
7 9127 玉井商船 -1.18% 3,350
8 9110 NSユナイテッド海運 -1.62% 6,680
9 9101 日本郵船 -3.99% 5,150
10 9104 商船三井 -5.01% 4,718
11 9107 川崎汽船 -5.17% 2,202

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    日本郵船(9101)

    5,150.0円 2兆2356億2300万 10.48 3.53% 64.8% 4.37%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    商船三井(9104)

    4,718円 1兆7120億3700万 14.73倍 4.44% 47.90% 11.27%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    川崎汽船(9107)

    2,202円 1兆4074億5700万 20.51倍 3.99% 75.60% 6.04%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    NSユナイテッド海運(9110)

    6,680円 1601億2400万 14.49倍 6.43% 59.50% 5.46%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)