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日本郵船(9101)配当

(9/29 終値)
7,078.0
-225.00(-3.08%)

事業内容

  • 海運で国内首位を占める。陸空運強化中。コンテナ船は2018年4月に事業統合した。

配当

  • 予想配当利回り 3.39%
  • 直近増配率 -29.23%
  • 連続増配(過去10年) 0年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 3.39 %
配当額(実績) 325.00円
配当額(予想) 240.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 0年
減配なし年数(過去10年) 0年
利回り 過去5年平均 5.34 % »
利回り 過去10年平均 5.12 % »
権利付き最終日 2027年3月26日予定
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 1052 位 /4,393 »
同業種中 2 位 /13 »
日経225銘柄中 42 位 /225

29日の日経平均は−397円の6万5481円となり続落した(2026年9月29日の終値は6万5481円27銭、前日比−396円35銭)。月間では前日までで下落幅が−435円と売り優勢の流れが続いており、29日も地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

市場では前営業日の米株安が重しになり、米国で長期金利が上昇していることから先安感が強まった。とくにPERの高い銘柄には割高感からの売りが出やすく、中間・期末を控えた見送りムードや配当落ちに伴う売りも重荷になった。約8割の銘柄が下落するなか、終日軟調推移となったが、引け際には下げ渋る場面も見られた。 ...

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同業種(海運業) 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9107 川崎汽船 3.66% 減配2 3,283 -64.00
(-1.91%)
2 9101 日本郵船 3.39% 減配5 7,078 -105.00
(-1.46%)
3 9119 飯野海運 3.13% 減配2 1,692 -26.00
(-1.51%)
4 9127 玉井商船 3.06% 減配2 3,600 -40.00
(-1.10%)