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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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2,047.5

+15.50(0.76%)

  • 業績適正株価 268円

事業内容

  • 電力炭船、自動車船などに強い、海運大手3社の一角。売上比率高いコンテナ船は2018年4月事業統合した。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 14.15
PBR(実績) 0.96
PSR 1.55
配当利回り 4.07%
自己資本比率 73.8%
時価総額 1兆4634億600万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
268円 -1,779円(-86.9%)

指数との騰落率比較

川崎汽船 日経
平均
TOPIX グロース市場250 ジャスダック
1ヶ月 -8.06% 1.81% 3.85% -8.54% -0.29%
3ヶ月 -5.46% 12.76% 10.64% -3.02% -7.02%
6ヶ月 12.33% 23.76% 17.81% -3.00% -13.20%
1年 82.28% 41.54% 37.51% -7.78% -13.07%
日本株予想:相場反転 自動車など物色観測も

12日の日経平均は+80円の3万9523円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、三井不動産や東京建物などが買われたほか、三菱地所、東急不動産ホールディングス、住友不動産などが上昇した。

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今月の日経平均は前日までの下落幅がー927円と売り地合いであったが、12日の東京株式市場は反発と、地合いの底堅さが示された。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。不動産業の三井不動産や東京建物などが上昇。また非鉄金属のフジクラや古河電気工業も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のココペリなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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海運業 競合比較

上昇余地
日本郵船(9101) -74.48%
商船三井(9104) -70.90%
NSユナイテッド海運(9110) -38.14%

同業種海運業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9308 乾汽船 +3.03% 1,089
2 9110 NSユナイテッド海運 +1.53% 4,635
3 9119 飯野海運 +0.99% 1,219
4 9107 川崎汽船 +0.76% 2,048
5 9127 玉井商船 +0.50% 1,810
6 9115 明海グループ +0.28% 727
7 9171 栗林商船 +0.08% 1,191
8 9173 東海汽船 -0.16% 2,521
9 9101 日本郵船 -0.46% 4,072
10 9130 共栄タンカー -0.68% 1,030
11 9104 商船三井 -0.70% 4,550

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    川崎汽船(9107)

    2,047.5円 1兆4634億600万 14.15 57.90% 73.8% 4.07%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日本郵船(9101)

    4,072円 2兆773億9300万 1.50倍 48.30% 65.60% 12.77%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    商船三井(9104)

    4,550円 1兆6485億4900万 1.50倍 49.80% 54.00% 12.31%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    NSユナイテッド海運(9110)

    4,635円 1111億400万 3.50倍 21.60% 49.80% 7.87%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)