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-40.00(-2.06%)

  • 業績適正株価 1,584円

事業内容

  • 北海道と東京、大阪間が主航路で新聞用紙が主の内航大手。外航、青函フェリーに加えホテルも着手。

株価天気予報

続伸続落 続落5日目
PER(予想) 6.25
PBR(実績) 0.71
PSR 0.46
配当利回り 1.31%
自己資本比率 39.0%
時価総額 242億3100万

チャート

  • 1ヶ月
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適正株価

適正株価 上昇余地
1,584円 -318円(-16.7%)

指数との騰落率比較

栗林商船 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -2.71% 1.24% 3.82% 5.85%
3ヶ月 -7.22% 6.60% 7.87% -6.05%
6ヶ月 78.09% 29.12% 24.25% -3.70%
1年 108.32% 27.53% 28.44% 43.66%
日本株予想:地合い強い 自動車など物色観測も

9日の日経平均は+822円の5万1939円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、ファーストリテイリングやルネサスエレクトロニクスなどが買われたほか、マツダ、ZOZO、三越伊勢丹ホールディングスなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+777円と買い地合いであったが、9日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。小売業では、ファーストリテイリングやZOZOなどが買われた。輸送用機器のマツダやいすゞ自動車も上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、児玉化学工業などPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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海運業 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種海運業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9110 NSユナイテッド海運 +2.15% 6,660
2 9173 東海汽船 +1.92% 3,190
3 9130 共栄タンカー +1.75% 1,105
4 9107 川崎汽船 +1.35% 2,284
5 9119 飯野海運 +1.16% 1,482
6 9104 商船三井 +0.95% 4,895
7 9101 日本郵船 +0.80% 5,274
8 9308 乾汽船 -0.14% 1,387
9 9115 明海グループ -0.60% 662
10 9127 玉井商船 -1.63% 3,320
11 9171 栗林商船 -2.06% 1,902

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    栗林商船(9171)

    1,902.0円 242億3100万 6.25 0.00% 39.0% 1.31%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)