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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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1,887.0

-23.00(-1.20%)

  • 業績適正株価 1,384円

事業内容

  • 北海道と東京、大阪間が主航路で新聞用紙が主の内航大手。外航、青函フェリーに加えホテルも着手。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 6.18
PBR(実績) 0.68
PSR 0.45
配当利回り 1.32%
自己資本比率 40.8%
時価総額 240億4000万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
1,384円 -503円(-26.7%)

指数との騰落率比較

栗林商船 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -2.68% 6.88% 5.70% 3.52%
3ヶ月 -2.02% 14.15% 15.58% 11.19%
6ヶ月 67.44% 33.01% 26.40% -2.31%
1年 41.14% 51.47% 41.18% 47.01%
日本株予想:下押し 業績期待株に物色観測

3日の日経平均はー1779円の5万6279円となり続落。

個別銘柄では、大日本住友製薬やTDKなどが売られたほか、マツダ、太陽誘電、村田製作所などが下落した。ただ電気・ガス業の東京瓦斯などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+6195円と買い地合いであったが、3日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、輸送用機器のマツダなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。その他製品の重松製作所などが上昇、また割安な亀田製菓なども買いの入る場面が見られた。

目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...

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海運業 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種海運業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9130 共栄タンカー +21.58% 1,690
2 9115 明海グループ +11.18% 885
3 9127 玉井商船 +2.12% 4,570
4 9104 商船三井 -0.71% 6,006
5 9101 日本郵船 -0.82% 5,553
6 9171 栗林商船 -1.20% 1,887
7 9119 飯野海運 -1.35% 1,675
8 9173 東海汽船 -1.44% 3,085
9 9308 乾汽船 -1.79% 1,645
10 9107 川崎汽船 -3.38% 2,570
11 9110 NSユナイテッド海運 -4.73% 7,460

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    栗林商船(9171)

    1,887.0円 240億4000万 6.18 10.19% 40.8% 1.32%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)