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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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1,804.0

-26.00(-1.42%)

  • 業績適正株価 1,384円

事業内容

  • 北海道と東京、大阪間が主航路で新聞用紙が主の内航大手。外航、青函フェリーに加えホテルも着手。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 5.91
PBR(実績) 0.65
PSR 0.44
配当利回り 1.39%
自己資本比率 40.8%
時価総額 233億1400万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
1,384円 -420円(-23.3%)

指数との騰落率比較

栗林商船 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -5.35% 5.95% 4.06% 3.60%
3ヶ月 -3.06% 13.55% 17.11% 11.55%
6ヶ月 62.52% 31.73% 21.99% -4.30%
1年 82.41% 45.87% 37.17% 44.15%
日本株予想:買いが続く ハイテクに買い期待も

18日の日経平均は+577円の5万7143円となり5営業日ぶり反発。

個別銘柄では、ジーエス・ユアサ コーポレーションやTDKなどが買われたほか、パナソニック、富士電機、TOTOなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3243円と買い地合いであったが、18日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。電気機器のジーエス・ユアサ コーポレーションやパナソニックなどが上昇。またガラス・土石製品のTOTOや日本碍子も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のユビキタスAIコーポレーションなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

金融市場では日米金利差の拡大に関心が集まっており、円安圧力の強まりが想起される状況。目先の相場見通しについては ...

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海運業 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種海運業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9308 乾汽船 +2.04% 1,550
2 9119 飯野海運 +1.84% 1,602
3 9101 日本郵船 +1.74% 5,138
4 9104 商船三井 +1.48% 5,228
5 9107 川崎汽船 +1.05% 2,315
6 9173 東海汽船 +0.97% 3,015
7 9110 NSユナイテッド海運 +0.93% 7,610
8 9115 明海グループ +0.81% 744
9 9130 共栄タンカー +0.35% 1,162
10 9171 栗林商船 -1.42% 1,804
11 9127 玉井商船 -2.15% 3,875

競合比較 チャート

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    栗林商船(9171)

    1,804.0円 233億1400万 5.91 10.19% 40.8% 1.39%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)