銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

明海グループ(9115)株価

(4/3)

1,200.0

-109.00(-8.33%)

  • 業績適正株価 473円

事業内容

  • ホテル、不動産賃貸も手掛け、商船三井色が強い、外航船船主。自動車船、タンカー、バラ積み船を中長期貸船。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 12.36
PBR(実績) 0.79
PSR 0.64
配当利回り -%
自己資本比率 18.3%
時価総額 432億

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
473円 -727円(-60.6%)

指数との騰落率比較

明海グループ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 35.59% -10.85% -3.37% -1.50%
3ヶ月 76.99% 4.22% 6.93% 8.58%
6ヶ月 69.49% 17.76% 16.49% 0.28%
1年 99.67% 47.27% 41.91% 16.98%
日本株予想:地合い強い 機械など改善期待も

3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...

→全文を読む

海運業 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種海運業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9104 商船三井 +2.47% 6,766
2 9127 玉井商船 +0.58% 2,940
3 9101 日本郵船 +0.03% 6,164
4 9110 NSユナイテッド海運 -0.13% 7,550
5 9119 飯野海運 -0.38% 1,845
6 9308 乾汽船 -0.39% 1,535
7 9171 栗林商船 -1.27% 1,871
8 9107 川崎汽船 -1.37% 2,698
9 9173 東海汽船 -1.95% 2,966
10 9130 共栄タンカー -5.32% 1,815
11 9115 明海グループ -8.33% 1,200

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    明海グループ(9115)

    1,200.0円 432億 12.36 4.64% 18.3% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)