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明海グループ(9115)

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672.0

-8.00(-1.18%)

  • 業績適正株価 618円

事業内容

  • ホテル、不動産賃貸も手掛け、商船三井色が強い、外航船船主。自動車船、タンカー、バラ積み船を中長期貸船。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 6.91
PBR(実績) 0.46
PSR 0.36
配当利回り -%
自己資本比率 17.9%
時価総額 241億9200万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
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  • 1年
  • 5年
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  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
618円 -54円(-8.0%)

指数との騰落率比較

明海グループ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 4.51% 4.01% 4.42% 3.64%
3ヶ月 -5.35% 14.74% 8.78% -7.18%
6ヶ月 0.30% 31.92% 24.88% -2.46%
1年 -2.47% 31.64% 26.01% 41.36%
日本株予想:売りが続く ディフェンシブは買い仕込みか

7日の日経平均はー557円の5万1961円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、東京電力ホールディングスやサッポロホールディングスなどが売られたほか、INPEX、任天堂、アドバンテストなどが下落した。ただ小売業の高島屋などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2178円と買い地合いであったが、7日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。電気・ガス業の東京電力ホールディングス、食料品のサッポロホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。情報・通信業のネクストウェアなどが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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海運業 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種海運業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9127 玉井商船 +2.68% 3,255
2 9110 NSユナイテッド海運 +2.42% 6,340
3 9107 川崎汽船 +1.37% 2,257
4 9119 飯野海運 +1.11% 1,454
5 9101 日本郵船 +0.81% 5,245
6 9104 商船三井 +0.75% 4,848
7 9130 共栄タンカー +0.74% 1,085
8 9308 乾汽船 +0.36% 1,404
9 9173 東海汽船 -0.62% 3,195
10 9115 明海グループ -1.18% 672
11 9171 栗林商船 -1.51% 1,960

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    明海グループ(9115)

    672.0円 241億9200万 6.91 0.00% 17.9% -%
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