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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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5,011.0

-89.00(-1.75%)

  • 業績適正株価 2,860円

事業内容

  • 鉄鉱石船、タンカー、LNG船中心に不定期船に強い、海運大手。コンテナ船は2018年4月に事業統合した。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 8.63
PBR(実績) 0.64
PSR 1.02
配当利回り 3.99%
自己資本比率 48.1%
時価総額 1兆8183億5900万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
2,860円 -2,151円(-42.9%)

指数との騰落率比較

商船三井 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 5.81% 6.91% 5.03% 4.90%
3ヶ月 13.81% 4.51% 11.75% 1.08%
6ヶ月 4.40% 33.57% 24.38% -6.66%
1年 -6.25% 38.71% 33.04% 42.26%
日本株予想:売り拡大 主力株に買い観測

5日の日経平均はー476円の5万3818円となり続落。

個別銘柄では、ロームやダイキン工業などが売られたほか、ソフトバンクグループ、日本電気、エムスリーなどが下落した。ただ銀行業のふくおかフィナンシャルグループなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、5日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。機械のダイキン工業、化学の東ソーなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。不動産業の誠建設工業などが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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海運業 競合比較

上昇余地
日本郵船(9101) -50.37%
川崎汽船(9107) -64.41%
NSユナイテッド海運(9110) -43.79%

同業種海運業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9127 玉井商船 +2.45% 3,765
2 9308 乾汽船 +1.47% 1,310
3 9115 明海グループ +1.38% 736
4 9173 東海汽船 +0.16% 3,160
5 9110 NSユナイテッド海運 0.00% 7,170
6 9119 飯野海運 -0.64% 1,543
7 9107 川崎汽船 -0.64% 2,315
8 9171 栗林商船 -1.49% 1,917
9 9104 商船三井 -1.75% 5,011
10 9130 共栄タンカー -2.15% 1,185
11 9101 日本郵船 -3.00% 5,051

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    商船三井(9104)

    5,011.0円 1兆8183億5900万 8.63 6.60% 48.1% 3.99%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日本郵船(9101)

    5,051円 2兆1926億4700万 14.92倍 4.97% 57.90% 10.29%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    川崎汽船(9107)

    2,315円 1兆4796億8300万 14.42倍 5.77% 76.10% 5.75%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    NSユナイテッド海運(9110)

    7,170円 1718億7000万 9.47倍 10.12% 60.60% 5.09%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)