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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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5,415.0

+187.00(3.58%)

  • 業績適正株価 2,860円

事業内容

  • 鉄鉱石船、タンカー、LNG船中心に不定期船に強い、海運大手。コンテナ船は2018年4月に事業統合した。

株価天気予報

続伸続落 続伸2日目
PER(予想) 9.32
PBR(実績) 0.69
PSR 1.11
配当利回り 3.69%
自己資本比率 48.1%
時価総額 1兆9649億6000万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
2,860円 -2,555円(-47.2%)

指数との騰落率比較

商船三井 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 13.86% 6.55% 5.35% 1.83%
3ヶ月 23.83% 18.00% 18.69% 12.35%
6ヶ月 10.53% 31.46% 23.60% -4.49%
1年 -2.26% 46.34% 39.20% 44.67%
日本株予想:幅広い買い 輸出株買いに関心

19日の日経平均は+323円の5万7467円となり続伸。

個別銘柄では、横浜ゴムや日本製鋼所などが買われたほか、オムロン、ジーエス・ユアサ コーポレーション、住友電気工業などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3820円と買い地合いであったが、19日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。ゴム製品では、横浜ゴムやブリヂストンなどが買われた。機械の日本製鋼所や木村化工機も上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、イクヨなどPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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海運業 競合比較

上昇余地
日本郵船(9101) -51.74%
川崎汽船(9107) -65.45%
NSユナイテッド海運(9110) -47.66%

同業種海運業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9130 共栄タンカー +8.95% 1,266
2 9104 商船三井 +3.58% 5,415
3 9107 川崎汽船 +3.02% 2,385
4 9119 飯野海運 +2.06% 1,635
5 9115 明海グループ +1.61% 756
6 9110 NSユナイテッド海運 +1.18% 7,700
7 9101 日本郵船 +1.11% 5,195
8 9171 栗林商船 +0.06% 1,805
9 9308 乾汽船 0.00% 1,550
10 9173 東海汽船 -0.17% 3,010
11 9127 玉井商船 -1.16% 3,830

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    商船三井(9104)

    5,415.0円 1兆9649億6000万 9.32 6.60% 48.1% 3.69%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日本郵船(9101)

    5,195円 2兆2551億5800万 15.35倍 4.97% 57.90% 10.01%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    川崎汽船(9107)

    2,385円 1兆5244億2500万 14.86倍 5.77% 76.10% 5.58%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    NSユナイテッド海運(9110)

    7,700円 1845億7400万 10.17倍 10.12% 60.60% 4.74%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)