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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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+10.00(0.40%)

  • 業績適正株価 824円

事業内容

  • 電力炭船、自動車船などに強い、海運大手3社の一角。売上比率高いコンテナ船は2018年4月事業統合した。

株価天気予報

続伸続落 続伸7日目
PER(予想) 13.81
PBR(実績) 0.91
PSR 1.53
配当利回り 4.78%
自己資本比率 76.1%
時価総額 1兆6062億3900万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
824円 -1,689円(-67.2%)

指数との騰落率比較

川崎汽船 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 14.15% 9.11% 10.53% 7.86%
3ヶ月 21.11% 20.74% 16.92% 11.14%
6ヶ月 10.70% 37.25% 28.31% -0.42%
1年 14.46% 53.65% 43.94% 51.23%
日本株予想:好地合い継続 円高余地を意識も

26日の日経平均は+170円の5万8753円となり3日続伸。

個別銘柄では、SHIFTや野村総合研究所などが買われたほか、日本電気、ベイカレント、リクルートホールディングスなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+5260円と買い地合いであったが、26日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。サービス業では、リクルートホールディングスやサイバーエージェントなどが買われた。銀行業のみずほフィナンシャルグループやコンコルディア・フィナンシャルグループも上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、GFAなどPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...

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海運業 競合比較

上昇余地
日本郵船(9101) -53.31%
商船三井(9104) -50.67%
NSユナイテッド海運(9110) -47.32%

同業種海運業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9171 栗林商船 +22.50% 2,178
2 9127 玉井商船 +9.17% 4,465
3 9130 共栄タンカー +4.85% 1,404
4 9119 飯野海運 +2.34% 1,664
5 9104 商船三井 +1.88% 5,798
6 9110 NSユナイテッド海運 +1.73% 7,650
7 9308 乾汽船 +1.29% 1,648
8 9173 東海汽船 +0.97% 3,115
9 9115 明海グループ +0.92% 771
10 9107 川崎汽船 +0.40% 2,513
11 9101 日本郵船 -0.20% 5,369

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    川崎汽船(9107)

    2,513.0円 1兆6062億3900万 13.81 5.77% 76.1% 4.78%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日本郵船(9101)

    5,369円 2兆3306億9100万 15.86倍 4.97% 57.90% 9.69%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    商船三井(9104)

    5,798円 2兆1041億1400万 11.66倍 6.60% 48.10% 9.66%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    NSユナイテッド海運(9110)

    7,650円 1833億7600万 10.10倍 10.12% 60.60% 4.77%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)