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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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2,698.0

-37.50(-1.37%)

  • 業績適正株価 824円

事業内容

  • 電力炭船、自動車船などに強い、海運大手3社の一角。売上比率高いコンテナ船は2018年4月事業統合した。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 14.83
PBR(実績) 0.98
PSR 1.65
配当利回り 4.45%
自己資本比率 76.1%
時価総額 1兆7244億8600万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
824円 -1,874円(-69.5%)

指数との騰落率比較

川崎汽船 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 4.98% -10.85% -3.37% -1.50%
3ヶ月 23.70% 4.22% 6.93% 8.58%
6ヶ月 30.40% 17.76% 16.49% 0.28%
1年 46.63% 47.27% 41.91% 16.98%
日本株予想:地合い強い 機械など改善期待も

3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...

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海運業 競合比較

上昇余地
日本郵船(9101) -59.33%
商船三井(9104) -57.73%
NSユナイテッド海運(9110) -46.62%

同業種海運業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9104 商船三井 +2.47% 6,766
2 9127 玉井商船 +0.58% 2,940
3 9101 日本郵船 +0.03% 6,164
4 9110 NSユナイテッド海運 -0.13% 7,550
5 9119 飯野海運 -0.38% 1,845
6 9308 乾汽船 -0.39% 1,535
7 9171 栗林商船 -1.27% 1,871
8 9107 川崎汽船 -1.37% 2,698
9 9173 東海汽船 -1.95% 2,966
10 9130 共栄タンカー -5.32% 1,815
11 9115 明海グループ -8.33% 1,200

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    川崎汽船(9107)

    2,698.0円 1兆7244億8600万 14.83 5.77% 76.1% 4.45%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日本郵船(9101)

    6,164円 2兆5197億2000万 18.21倍 4.97% 57.90% 8.44%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    商船三井(9104)

    6,766円 2兆4558億2700万 13.60倍 6.60% 48.10% 8.28%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    NSユナイテッド海運(9110)

    7,550円 1809億7900万 9.97倍 10.12% 60.60% 4.83%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)