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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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+260.00(2.75%)

  • 業績適正株価 11,065円

事業内容

  • 建設を中心に、ガス工事は大阪ガスがメイン、子会社のセキスイハイム販売などの住宅。不動産賃貸も育成中。

株価天気予報

続伸続落 続伸3日目
PER(予想) 6.75
PBR(実績) 0.63
PSR 0.41
配当利回り 3.09%
自己資本比率 44.9%
時価総額 111億8700万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
11,065円 +1,365円(+14.1%)

指数との騰落率比較

美樹工業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 12.79% 10.26% 9.71% 3.87%
3ヶ月 19.90% 12.11% 16.21% 3.50%
6ヶ月 29.85% 34.78% 27.48% -4.80%
1年 97.15% 45.32% 41.06% 40.53%
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

9日の日経平均は+2110円の5万6363円となり続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や川崎重工業などが買われたほか、アドバンテスト、住友電気工業、太陽誘電などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+930円と買い地合いであったが、9日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友電気工業などが上昇。また輸送用機器の川崎重工業や日野自動車も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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建設業 競合比較

上昇余地
大盛工業(1844) 119.09%
森組(1853) -0.87%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1982 日比谷総合設備 +12.22% 5,970
2 1447 SAAFホールディングス +9.65% 466
3 1893 五洋建設 +9.40% 2,112
4 1720 東急建設 +8.42% 1,596
5 253A ETSグループ +7.63% 1,242
6 1960 サンテック +6.18% 1,667
7 1885 東亜建設工業 +5.95% 4,450
8 341A トヨコー +5.75% 2,540
9 1814 大末建設 +5.70% 4,360
10 1827 ナカノフドー建設 +4.79% 1,466
11 6366 千代田化工建設 +4.64% 1,625
12 1888 若築建設 +4.55% 5,290
13 5074 テスホールディングス +4.42% 402
14 1866 北野建設 +4.11% 1,699
15 1848 富士ピー・エス +4.06% 717
16 1401 エムビーエス +4.01% 1,582
17 1952 新日本空調 +3.98% 3,920
18 1762 高松コンストラクショング... +3.96% 4,330
19 1976 明星工業 +3.86% 1,885
20 1852 淺沼組 +3.83% 1,220

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    美樹工業(1718)

    9,700.0円 111億8700万 6.75 6.62% 44.9% 3.09%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    大盛工業(1844)

    618円 115億7800万 116.56倍 1.70% 46.80% 1.29%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    森組(1853)

    346円 113億4900万 68.37倍 1.13% 56.00% 4.05%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)