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4,920.0

-65.00(-1.30%)

  • 業績適正株価 7,695円

事業内容

  • 建設を中心に、ガス工事は大阪ガスがメイン、子会社のセキスイハイム販売などの住宅。不動産賃貸も育成中。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 5.97
PBR(実績) 0.34
PSR 0.21
配当利回り 4.07%
自己資本比率 50.9%
時価総額 56億7400万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
7,695円 +2,775円(+56.4%)

指数との騰落率比較

美樹工業 日経
平均
TOPIX グロース市場250 ジャスダック
1ヶ月 -0.10% -3.85% -5.90% -4.79% -0.29%
3ヶ月 3.80% -10.45% -7.77% -2.71% -7.02%
6ヶ月 4.79% -7.57% -4.29% -3.63% -13.20%
1年 -2.57% -10.24% -5.11% -10.50% -13.07%
日本株予想:売り拡大 業績期待株に物色観測

3日の日経平均はー990円の3万4735円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、大日本住友製薬やコニカミノルタなどが売られたほか、りそなホールディングス、フジクラ、川崎汽船などが下落した。ただ小売業の良品計画などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均はー2168円と売り地合いであったが、3日の東京株式市場は反落と、地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、電気機器のコニカミノルタなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。小売業のフジタコーポレーションなどが上昇、また割安なゼットなども買いの入る場面が見られた。

目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...

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建設業 競合比較

上昇余地
大盛工業(1844) 31.80%
森組(1853) 13.67%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 341A トヨコー +4.27% 1,001
2 1788 三東工業社 +2.12% 4,340
3 1787 ナカボーテック +1.80% 5,080
4 1942 関電工 +1.61% 2,710
5 1822 大豊建設 +1.29% 706
6 1949 住友電設 +1.28% 4,740
7 6366 千代田化工建設 +0.61% 331
8 1944 きんでん +0.58% 3,316
9 1981 協和日成 +0.52% 1,353
10 1795 マサル 0.00% 3,805
11 1893 五洋建設 -0.04% 703
12 1743 コーアツ工業 -0.08% 1,304
13 1802 大林組 -0.13% 1,959
14 1852 淺沼組 -0.14% 704
15 1407 ウエストホールディングス -0.19% 1,577
16 1828 田辺工業 -0.20% 1,995
17 1801 大成建設 -0.20% 6,483
18 1821 三井住友建設 -0.24% 409
19 1768 ソネック -0.24% 836
20 1803 清水建設 -0.30% 1,319

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    美樹工業(1718)

    4,920.0円 56億7400万 5.97 5.60% 50.9% 4.07%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    大盛工業(1844)

    261円 48億7400万 10.20倍 6.20% 44.40% 3.07%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    森組(1853)

    300円 98億4000万 18.20倍 3.70% 59.10% 4.62%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)