銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

クリエートメディック(5187)財務

(1/19)

1,059.0

+6.00(0.57%)

財務

  • 2023年12月
  • 2022年12月
  • 2021年12月
  • 2020年12月
自己資本比率 77.6%
利益余剰金 105億8634万1000
債務超過 なし
ROE 1.0%
自己資本比率 78.0%
利益余剰金 108億7139万5000
債務超過 なし
ROE 3.2%
自己資本比率 78.7%
利益余剰金 109億3124万9000
債務超過 なし
ROE 4.8%
自己資本比率 77.4%
利益余剰金 106億735万5000
債務超過 なし
ROE 5.0%

自己資本比率77.6%2023年12月

利益剰余金105億8634万10002023年12月

ROE1.0%2023年12月

日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

19日の日経平均はー353円の5万3583円となり3日続落。

個別銘柄では、大日本住友製薬や豊田通商などが売られたほか、横浜ゴム、TDK、荏原製作所などが下落した。ただ小売業のイオンなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3596円と買い地合いであったが、19日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、卸売業の豊田通商などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

→全文を読む

同業種(精密機器) 利益剰余金ランキング トップ20

銘柄名称 利益剰余金 株価 前日比
1 7716 ナカニシ 1123億4691万3000 2,572 -28.00
(-1.08%)
2 7740 タムロン 528億4500万 1,141 -11.30
(-0.98%)
3 5187 クリエートメディック 105億8634万1000 911 +16.00
(1.79%)
4 7782 シンシア 20億3130万 483 -23.00
(-4.55%)