※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
| 自己資本比率 | 27.0% |
| 利益余剰金 | 1614億2300万 |
| 債務超過 | なし |
| ROE | -28.5% |
| 自己資本比率 | 36.4% |
| 利益余剰金 | 2790億8700万 |
| 債務超過 | なし |
| ROE | -16.7% |
| 自己資本比率 | 45.0% |
| 利益余剰金 | 3764億200万 |
| 債務超過 | なし |
| ROE | -1.4% |
| 自己資本比率 | 42.5% |
| 利益余剰金 | 3907億8100万 |
| 債務超過 | なし |
| ROE | 5.8% |
14日の日経平均は+792円の5万4341円となり3日続伸。
個別銘柄では、太陽誘電や安川電機などが買われたほか、資生堂、三井金属鉱業、ミネベアミツミなどが上昇した。
2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3209円と買い地合いであったが、14日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。
前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。化学の資生堂や住友化学などが上昇。また非鉄金属の三井金属鉱業やDOWAホールディングスも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、サービス業のリンクバルなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。
金融市場では日米金利差の拡大に関心が集まっており、円安圧力の強まりが想起される状況。目先の相場見通しについては ...