※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
| 自己資本比率 | 30.2% |
| 利益余剰金 | 51億4900万 |
| 債務超過 | なし |
| ROE | 14.1% |
| 自己資本比率 | 25.9% |
| 利益余剰金 | 39億8900万 |
| 債務超過 | なし |
| ROE | -13.1% |
| 自己資本比率 | 28.1% |
| 利益余剰金 | 52億100万 |
| 債務超過 | なし |
| ROE | -25.7% |
| 自己資本比率 | 30.5% |
| 利益余剰金 | 80億1000万 |
| 債務超過 | なし |
| ROE | -3.6% |
22日の日経平均は+914円の5万3688円となり6営業日ぶり反発。
個別銘柄では、ディスコやソフトバンクグループなどが買われたほか、TOTO、SCREENホールディングス、TOPPANホールディングスなどが上昇した。
2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2435円と買い地合いであったが、22日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。
前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。機械のディスコや小松製作所などが上昇。またガラス・土石製品のTOTOやAGCも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、サービス業のリンクバルなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。
足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...