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第四北越フィナンシャルグループ(7327)財務

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1,782.0

-36.00(-1.98%)

財務

  • 2023年03月
  • 2022年03月
  • 2021年03月
  • 2020年03月
自己資本比率 3.9%
利益余剰金 2939億7300万
債務超過 なし
ROE 4.2%
自己資本比率 4.0%
利益余剰金 2811億7400万
債務超過 なし
ROE 3.5%
自己資本比率 4.5%
利益余剰金 2716億2700万
債務超過 なし
ROE 2.6%
自己資本比率 4.3%
利益余剰金 2661億6100万
債務超過 なし
ROE 3.2%

自己資本比率3.9%2023年03月

利益剰余金2939億7300万2023年03月

ROE4.2%2023年03月

日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

2日の日経平均はー668円の5万2655円となり続落。

個別銘柄では、レーザーテックや住友金属鉱山などが売られたほか、ZOZO、野村ホールディングス、トクヤマなどが下落した。ただ輸送用機器の日野自動車などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、2日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。電気機器のレーザーテック、非鉄金属の住友金属鉱山などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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銘柄名称 利益剰余金 株価 前日比
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