※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
| 自己資本比率 | 5.0% |
| 利益余剰金 | 5228億9300万 |
| 債務超過 | なし |
| ROE | 2.9% |
| 自己資本比率 | 5.2% |
| 利益余剰金 | 5112億5300万 |
| 債務超過 | なし |
| ROE | -2.0% |
| 自己資本比率 | 5.6% |
| 利益余剰金 | 5280億8500万 |
| 債務超過 | なし |
| ROE | 3.8% |
| 自己資本比率 | 5.9% |
| 利益余剰金 | 5082億1100万 |
| 債務超過 | なし |
| ROE | 3.9% |
20日の日経平均はー593円の5万2991円となり4日続落。
個別銘柄では、富士電機やリクルートホールディングスなどが売られたほか、大日本住友製薬、ジーエス・ユアサ コーポレーション、オリンパスなどが下落した。ただ小売業のイオンなどは上昇した。
2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3244円と買い地合いであったが、20日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。
米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。サービス業のリクルートホールディングス、医薬品の大日本住友製薬などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。機械の中村超硬などが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。
目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...
| 銘柄名称 | 利益剰余金 | 株価 | 前日比 | ||
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