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リガク・ホールディングス(268A)決算

決算

2024年4Qは

  • 売上高 280億7200万 -
  • 経常利益 64億3300万 -
売上(単期) 経常利益(単期) 業績修正
-

前年比:0以下×、~+10%未満△、+10%~50%未満○、+50%以上◎

業績・前年比・利益率 チャート

  • 四半期(2期)
  • 通期(1期)
  • 業績
  • 前年比
  • 利益率

四半期決算(単期)

  • 2024年4Q
2024年4Q 前年比
売上高 280億7200万 -
営業利益 65億1800万 -
営業利益率 23.22% -
経常利益 64億3300万 -
経常利益率 22.92% -
純利益 46億2500万 -

※業績の数値につきましては決算短信等の適時開示XBRLのデータを自動的に反映しているため、ごく稀に誤ったデータが表示されている場合があります。掲載された数値の相違を確認できた場合は、数値を修正することがありますのでご留意ください。

四半期比較チャート

  • 売上高
  • 営業利益
  • 経常利益
  • 純利益
日本株予想:売り拡大 業績期待株に物色観測

3日の日経平均はー990円の3万4735円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、大日本住友製薬やコニカミノルタなどが売られたほか、りそなホールディングス、フジクラ、川崎汽船などが下落した。ただ小売業の良品計画などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均はー2168円と売り地合いであったが、3日の東京株式市場は反落と、地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、電気機器のコニカミノルタなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。小売業のフジタコーポレーションなどが上昇、また割安なゼットなども買いの入る場面が見られた。

目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...

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同業種(精密機器) 増益ランキング トップ20

銘柄名称 増益率 株価 前日比
1 7744 ノーリツ鋼機 +186.45% 4,485 -4.27%
2 7716 ナカニシ +173.09% 2,072 -2.91%
3 7760 IMV +167.37% 1,416 -5.54%
4 7729 東京精密 +122.14% 7,568 -5.39%
5 7721 東京計器 +98.51% 3,165 -4.09%
6 7725 インターアクション +98.00% 1,222 -0.81%
7 7702 JMS +88.44% 441 -2.22%
8 8086 ニプロ +80.41% 1,318 -1.16%
9 6376 日機装 +77.00% 1,213 -4.94%
10 7745 エー・アンド・デイ +60.64% 1,690 -8.15%
11 7747 朝日インテック +51.88% 2,230 -8.31%
12 5187 クリエートメディック +44.64% 920 -0.65%
13 7711 助川電気工業 +33.03% 1,685 -2.66%
14 7741 HOYA +31.26% 15,710 -4.56%
15 8050 セイコーホールディングス +30.90% 3,855 -6.20%
16 7734 理研計器 +28.28% 2,471 -1.48%
17 7782 シンシア +26.14% 609 -0.16%
18 7701 島津製作所 +21.62% 3,602 -2.65%
19 4543 テルモ +18.75% 2,680 -2.42%
20 7979 松風 +13.72% 2,025 -5.06%
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