銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

WOW WORLD GROUP(5128)決算

決算

2023年4Qは

  • 売上高 7億9800万 -
  • 経常利益 -9600万 -
売上(単期) 経常利益(単期) 業績修正
-

前年比:0以下×、~+10%未満△、+10%~50%未満○、+50%以上◎

業績・前年比・利益率 チャート

  • 四半期(2期)
  • 通期(1期)
  • 業績
  • 前年比
  • 利益率

四半期決算(単期)

  • 2023年4Q
2023年4Q 前年比
売上高 7億9800万 -
営業利益 -7500万 -
営業利益率 -9.40% -
経常利益 -9600万 -
経常利益率 -12.03% -
純利益 -9000万 -

※業績の数値につきましては決算短信等の適時開示XBRLのデータを自動的に反映しているため、ごく稀に誤ったデータが表示されている場合があります。掲載された数値の相違を確認できた場合は、数値を修正することがありますのでご留意ください。

四半期比較チャート

  • 売上高
  • 営業利益
  • 経常利益
  • 純利益
日本株予想:売り拡大 主力株に買い観測

5日の日経平均はー476円の5万3818円となり続落。

個別銘柄では、ロームやダイキン工業などが売られたほか、ソフトバンクグループ、日本電気、エムスリーなどが下落した。ただ銀行業のふくおかフィナンシャルグループなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、5日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。機械のダイキン工業、化学の東ソーなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。不動産業の誠建設工業などが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

→全文を読む

同業種(情報・通信業) 増益ランキング トップ20

銘柄名称 増益率 株価 前日比
1 4255 THECOO +10500.00% 2,225 +0.36%
2 4393 バンク・オブ・イノベーション +8550.00% 6,250 +2.63%
3 3913 GreenBee +6300.00% 1,335 +1.91%
4 3695 GMOリサーチ&AI +5933.33% 2,019 +1.71%
5 4072 電算システムホールディングス +4381.82% 3,220 +1.90%
6 4288 アズジェント +3025.00% 631 +0.48%
7 3927 フーバーブレイン +2766.67% 915 +0.66%
8 4379 Photosynth +2233.33% 403 +1.77%
9 9435 光通信 +1461.94% 43,560 +0.58%
10 3788 GMOグローバルサイン・ホールディングス +1087.50% 2,279 +4.97%
11 3796 いい生活 +1028.57% 521 +0.97%
12 4170 Kaizen Platform +980.00% 193 -1.03%
13 4398 ブロードバンドセキュリティ +966.67% 1,459 -0.34%
14 4382 HEROZ +907.14% 814 +0.62%
15 4259 エクサウィザーズ +870.73% 840 +5.00%
16 3690 イルグルム +864.71% 605 +3.42%
17 3668 コロプラ +764.29% 446 +5.94%
18 3719 AIストーム +746.15% 281 -4.10%
19 4412 サイエンスアーツ +600.00% 2,420 +3.60%
20 3904 カヤック +574.24% 536 +1.32%
銘柄検索