銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

レンゴー(3941)空売り

(6/12 終値)
1,383.5
+11.50(0.84%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)2.79%
貸付残40,700株 (+3.56%)
借入残100株 (+0.00%)
倍率407.00倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

注目上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
05/18 Barclays Capital Securities Ltd 1.01% 0.04% 2,758,643株 107,818
05/12 Barclays Capital Securities Ltd 0.97% -0.08% 2,650,825株 -207,501
04/30 Barclays Capital Securities Ltd 1.05% -0.13% 2,858,326株 -352,606
04/21 Barclays Capital Securities Ltd 1.18% -0.08% 3,210,932株 -227,200
04/16 Barclays Capital Securities Ltd 1.26% -0.13% 3,438,132株 -341,209
04/15 Citigroup Global Markets Limited 0.35% -0.16% 960,060株 -424,300
04/15 Barclays Capital Securities Ltd 1.39% -0.10% 3,779,341株 -271,328
04/14 Citigroup Global Markets Limited 0.51% 0.02% 1,384,360株 36,400
04/13 Citigroup Global Markets Limited 0.49% -0.08% 1,347,960株 -214,600
04/03 Barclays Capital Securities Ltd 1.49% -0.08% 4,050,669株 -228,482
04/02 Citigroup Global Markets Limited 0.57% -1.00% 1,562,560株 -2,701,100
03/31 Citigroup Global Markets Limited 1.57% -0.03% 4,263,660株 -77,500
03/30 Citigroup Global Markets Limited 1.60% 0.01% 4,341,160株 25,900
03/24 Citigroup Global Markets Limited 1.59% -0.08% 4,315,260株 2,965,752

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
06/111,50010040,70000100407.00倍
06/102002,30039,3000200100393.00倍
06/09900041,4003000300138.00倍
06/082,50050040,500010000.00倍
06/056001,10038,5001000100385.00倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 新規成約高(前週比) 新規成約高(前週比)
06/05959,342

(-32.80%)

305,122

(-75.21%)

05/291,427,694

(+36.24%)

1,231,016

(+1.36%)

05/221,047,963

(-24.27%)

1,214,486

(-23.22%)

05/151,383,840

(-9.80%)

1,581,743

(+225.65%)

05/081,534,181

(-)

485,719

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
6/12(金) 16:30

12日の東京株式市場で日経平均は大幅続伸し、終値は前日比+1,802円の6万6,020円04銭で引けた。取引中には一時+2,800円超高に達する場面もあり、前日の下落を受けた戻りが強まった格好だ。今月序盤までの下落幅がマイナス2,113円と売り優勢だったものの、12日の動きは地合いの底堅さを示した。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

終値確定後の各社報道によれば、中東情勢の緩和で地政学リスクが後退し、インフレ懸念も和らいだことが投資家心理を改善。これを背景にAI関連や半導体といったハイテク株の買い戻しが進み、キオクシアが時価総額の上位に浮上するなど銘柄物色の幅が広がったことが相場を支えたという。 ...

→全文を読む