銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

豊和工業(6203)空売り

(4/3)

1,520.0

+4.00(0.26%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)8.07%
貸付残0株 (+0.00%)
借入残0株 (+0.00%)
倍率0.00倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

新発売上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
04/01 大和証券株式会社 1.41% -0.10% 176,933株 -13,000
03/31 JPM Securities Japan Co Ltd. 1.50% 0.07% 189,432株 19,650
03/30 大和証券株式会社 1.51% 0.16% 189,933株 20,300
03/27 大和証券株式会社 1.35% 0.15% 169,633株 18,100
03/26 大和証券株式会社 1.20% 0.08% 151,533株 9,900
03/23 大和証券株式会社 1.12% 0.08% 141,633株 22,700
03/16 大和証券株式会社 0.94% 0.06% 118,933株 7,600
03/11 JPM Securities Japan Co Ltd. 1.35% 0.12% 169,782株 15,300
03/09 大和証券株式会社 0.88% 0.18% 111,333株 22,700
03/09 JPM Securities Japan Co Ltd. 1.23% 0.29% 154,482株 36,200
03/05 大和証券株式会社 0.70% 0.11% 88,633株 14,100
03/03 大和証券株式会社 0.59% 0.11% 74,533株 13,600
03/02 JPM Securities Japan Co Ltd. 0.94% 0.13% 118,282株 16,400
03/02 Numeric Investors LLC 0.91% 0.15% 114,500株 18,300
02/27 JPM Securities Japan Co Ltd. 0.81% -0.16% 101,882株 -20,400
02/25 JPM Securities Japan Co Ltd. 0.97% -0.11% 122,282株 -22,700
02/18 JPM Securities Japan Co Ltd. 1.15% -0.13% 144,982株 -15,900
02/16 JPM Securities Japan Co Ltd. 1.28% -0.06% 160,882株 -7,500
02/13 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.27% -0.30% 34,910株 -37,400
02/13 大和証券株式会社 0.48% -0.16% 60,933株 -20,300
もっと見る

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
04/020000000.00倍
04/010000000.00倍
03/310000000.00倍
03/300000000.00倍
03/260000000.00倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 新規成約高(前週比) 新規成約高(前週比)
03/27158,602

(+16.90%)

182,693

(-5.44%)

03/19135,679

(-45.77%)

193,202

(+29.59%)

03/13250,175

(+93.79%)

149,082

(-21.52%)

03/06129,098

(+76.09%)

189,962

(-5.70%)

02/2773,312

(-)

201,444

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
4/3(金) 16:30
日本株予想:地合い強い 機械など改善期待も

3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...

→全文を読む