銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

大庄(9979)空売り

(8/10 終値)
1,092.0
-4.00(-0.36%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)4%
貸付残12,000株 (-13.67%)
借入残51,300株 (-0.19%)
倍率0.23倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

注目上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
08/03 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.54% 0.11% 116,569株 25,200
07/24 Barclays Capital Securities Ltd 0.89% -0.03% 190,420株 -5,600
07/22 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 1.00% 0.01% 213,625株 2,700
07/21 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.99% -0.01% 210,925株 -2,000
07/16 Barclays Capital Securities Ltd 0.92% 0.06% 196,020株 11,600
07/15 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 1.00% 0.08% 212,925株 16,000
07/07 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.92% 0.12% 196,925株 26,400
06/29 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.80% 0.02% 170,525株 4,700
06/19 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.43% -0.08% 91,369株 -16,800
06/16 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.78% -0.04% 165,825株 -8,300
06/12 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.51% 0.11% 108,169株 15,700
06/10 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.82% 0.11% 174,125株 23,300
06/02 Barclays Capital Securities Ltd 0.86% 0.19% 184,420株 41,100
05/21 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.71% 0.03% 150,825株 -7,500
05/11 Barclays Capital Securities Ltd 0.67% -0.15% 143,320株 -32,300

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
08/0701,90012,00080090051,3000.23倍
08/0602,40013,9004002,00051,4000.27倍
08/05040016,3002,900053,0000.31倍
08/0450020016,7003,2005,90050,1000.33倍
08/032,300016,4005,2001,70052,8000.31倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 新規成約高(前週比) 新規成約高(前週比)
07/31225,006

(-48.58%)

102,197

(+92.67%)

07/24437,559

(+26.59%)

53,043

(-50.95%)

07/17345,659

(-25.36%)

108,143

(-42.98%)

07/10463,127

(+190.07%)

189,643

(-26.79%)

07/03159,659

(-)

259,044

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
8/10(月) 16:30

10日の日経平均は+1363円の6万6970円となり3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅が+1244円と買い地合いが続くなか、この日は半導体やAI関連を中心に買いが先行し、堅調な展開となった。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

終値確定後の各メディア報道を整理すると、2026年8月10日は日経平均が+1363円の上昇で終値6万6970円22銭となり、TOPIXが一時最高値を上回る場面があったと伝えられている。米ハイテク株高や米国内での利上げ観測後退が支援材料とされ、リクルートやヤマハ発の好決算が相場をけん引したとの見方が出た。後半は見送りムードで高値もみ合う場面があったものの、総じて強い地合いが維持された。 ...

→全文を読む