銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

  • インバース商品

日経平均ベア2倍上場投信(1360)株価

(6/1)
71.40
-1.30(-1.79%)

株価サマリー

説明

信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を「日経平均レバレッジ・インデックス」の変動率に一致させることを目的とする。主として、日本の株価指数先物取引を買建てるとともに、残存期間の短い日本の債券および「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」の受益証券に投資する。株式および投資信託証券の組入総額ならびに株価指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、原則として、信託財産の純資産総額の2倍程度になるように調整を行う。なお、対象指数に連動する投資成果をめざす投資信託証券の組入総額は、実額の2倍の額とみなす。

リターン

1ヶ月 -19.78
6ヶ月 -49.66
1年 -72.86
3年 -88.47
5年 -92.71

配当 -
権利付最終日 -
カテゴリー インバース商品
純資産(百万) 48,224

構成銘柄 TOP10

銘柄名
当サイトのデータにありません
6/1(月) 16:50
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

1日の東京株式市場で日経平均は前日比+604円の6万6,934円33銭と続伸した。取引時間中には一時初めて6万7,000円台に乗せ、終値ベースでの最高値を更新するなど、堅調な流れが続いた。先月の日経平均が+6,816円と買い基調だった勢いを引き継いだ格好だ。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

相場を押し上げたのはハイテク・AI関連株への物色だ。ソフトバンクグループやキオクシアホールディングスが買われ、SUMCOや村田製作所、ソシオネクストも上昇。とくにソフトバンクグループは時価総額がトヨタを上回り国内首位になったとの報道が追い風となった。 ...

→全文を読む