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MAXIS米国株式(S&P500)上場投信(2558)株価

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23,330.00

-940.00(-3.87%)

株価サマリー

説明

「S&P500インデックスマザーファンド」受益証券への投資を通じて、主としてS&P500指数に採用されている銘柄の株式に投資を行い、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を、円換算した対象指数の変動率に一致させることを目的とした運用を行う。なお、株式に直接投資することがある。円換算した対象指数との連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が100%を超える場合がある。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行わない。

リターン

1ヶ月 -3.68
6ヶ月 3.24
1年 7.17
3年 58.06
5年 237.54

配当 1.00
権利付最終日 2022/6/6
カテゴリー 未設定
純資産(百万) 82,907

構成銘柄 TOP10

4/3(木) 16:30
日本株予想:売り拡大 業績期待株に物色観測

3日の日経平均はー990円の3万4735円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、大日本住友製薬やコニカミノルタなどが売られたほか、りそなホールディングス、フジクラ、川崎汽船などが下落した。ただ小売業の良品計画などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均はー2168円と売り地合いであったが、3日の東京株式市場は反落と、地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、電気機器のコニカミノルタなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。小売業のフジタコーポレーションなどが上昇、また割安なゼットなども買いの入る場面が見られた。

目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...

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