※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
38.61-10.09(-20.72%)
| 連続日数:買われすぎ | 3営業日 | 8/29〜9/18 |
|---|---|---|
| 連続日数:売られすぎ | 2営業日 | 11/5〜11/6 |
| 平均日数:買われすぎ | 2.6営業日 | |
|---|---|---|
| 平均日数:売られすぎ | 1.7営業日 |
3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...
| 日付 | 終値 | 前日比 | 前日比% | RSI |
|---|---|---|---|---|
| 2026/4/3 | 7,955.0 | +67.00 | 0.85% | 38.61 |
| 2026/4/2 | 7,888.0 | +177.00 | 2.30% | 48.70 |
| 2026/4/1 | 7,711.0 | -150.00 | -1.91% | 41.24 |
| 2026/3/31 | 7,861.0 | +133.00 | 1.72% | 50.00 |
| 2026/3/30 | 7,728.0 | +28.00 | 0.36% | 46.47 |
| 2026/3/27 | 7,700.0 | -43.00 | -0.56% | 43.25 |
| 2026/3/23 | 7,743.0 | +69.00 | 0.90% | 44.41 |
| 2026/3/18 | 7,674.0 | -150.00 | -1.92% | 32.03 |
| 2026/3/16 | 7,824.0 | +47.00 | 0.60% | 50.49 |
| 2026/3/12 | 7,777.0 | -99.00 | -1.26% | 49.69 |
| 2026/3/9 | 7,876.0 | +55.00 | 0.70% | 54.57 |
RSIとは、買われすぎ、売られすぎを判断するオシレータ系と呼ばれるテクニカル指標です。一定の範囲内における、値動きの強弱を表しています。
株価が上がる力が強いか、下がる力が強いかを見る指標とされ、逆張りの売買シグナルとしても利用されています。
・70以上、買われすぎ=今後下落の可能性
・30以下、売られすぎ=今後上昇の可能性