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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

日和産業(2055)株価

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350.0

-1.00(-0.28%)

  • 業績適正株価 371円

事業内容

  • 西日本を地盤とする非全農系の配合飼料中堅クラス。牛用で日清丸紅や雪印と合弁。畜産子会社あり。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 21.14
PBR(実績) 0.34
PSR 0.15
配当利回り 1.71%
自己資本比率 63.9%
時価総額 72億9100万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
371円 +21円(+6.0%)

指数との騰落率比較

日和産業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 2.94% 7.51% 8.06% 12.92%
3ヶ月 8.36% 13.14% 15.33% 5.46%
6ヶ月 10.41% 35.93% 29.00% 1.92%
1年 9.03% 40.30% 36.46% 55.53%
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

19日の日経平均はー353円の5万3583円となり3日続落。

個別銘柄では、大日本住友製薬や豊田通商などが売られたほか、横浜ゴム、TDK、荏原製作所などが下落した。ただ小売業のイオンなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3596円と買い地合いであったが、19日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、卸売業の豊田通商などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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食料品 競合比較

上昇余地
中部飼料(2053) -0.61%
フィード・ワン(2060) -2.01%

同業種食料品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 2805 ヱスビー食品 +10.12% 4,460
2 2926 篠崎屋 +7.22% 104
3 2802 味の素 +6.07% 3,653
4 2918 わらべや日洋ホールディングス +5.81% 3,370
5 2903 シノブフーズ +5.59% 1,985
6 2884 ヨシムラ・フード・ホール... +5.26% 840
7 2212 山崎製パン +4.79% 3,498
8 2216 カンロ +4.71% 1,713
9 2501 サッポロホールディングス +4.62% 1,641
10 2579 コカ・コーラ ボトラーズ... +4.57% 3,458
11 2586 フルッタフルッタ +4.14% 151
12 2585 ライフドリンク カンパニー +4.04% 1,750
13 2936 ベースフード +3.99% 365
14 2215 第一屋製パン +3.38% 642
15 2270 雪印メグミルク +3.14% 3,450
16 2282 日本ハム +3.00% 7,062
17 2112 塩水港精糖 +2.94% 561
18 2897 日清食品ホールディングス +2.86% 3,060
19 2937 サンクゼール +2.80% 1,765
20 2820 やまみ +2.79% 4,790

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    日和産業(2055)

    350.0円 72億9100万 21.14 2.14% 63.9% 1.71%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    中部飼料(2053)

    1,794円 544億8700万 26.17倍 3.01% 67.50% 1.90%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    フィード・ワン(2060)

    1,093円 420億5600万 14.64倍 4.91% 46.00% 2.29%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)