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カドス・コーポレーション(211A)株価

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4,485.0

+5.00(0.11%)

  • 業績適正株価 4,776円

事業内容

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 6.69
PBR(実績) 1.06
PSR 0.60
配当利回り 4.01%
自己資本比率 60.2%
時価総額 45億4100万

チャート

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適正株価

適正株価 上昇余地
4,776円 +291円(+6.5%)

指数との騰落率比較

カドス・コーポレーション 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 8.33% 6.44% 8.55% 11.84%
3ヶ月 2.05% 15.50% 14.21% 0.73%
6ヶ月 -8.47% 37.13% 29.77% 0.46%
1年 73.43% 40.64% 36.10% 51.77%
日本株予想:下値警戒 木材などに打診買いも

16日の日経平均はー175円の5万3936円となり続落。

個別銘柄では、ベイカレントやイオンなどが売られたほか、川崎汽船、商船三井、SHIFTなどが下落した。ただ化学のレゾナック・ホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3771円と買い地合いであったが、16日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。小売業のイオン、海運業の川崎汽船などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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建設業 競合比較

上昇余地
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同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1434 JESCOホールディングス +9.13% 1,900
2 1844 大盛工業 +5.85% 706
3 1813 不動テトラ +5.36% 3,245
4 1768 ソネック +3.35% 1,450
5 1783 fantasista +3.33% 62
6 1942 関電工 +3.30% 5,885
7 1921 巴コーポレーション +3.16% 2,255
8 253A ETSグループ +2.76% 1,190
9 1961 三機工業 +2.54% 6,460
10 1888 若築建設 +2.52% 5,080
11 1960 サンテック +2.50% 1,475
12 1721 コムシスホールディングス +2.44% 4,990
13 1435 robot home +2.34% 175
14 1968 太平電業 +2.28% 2,375
15 1934 ユアテック +2.19% 2,985
16 1723 日本電技 +2.15% 9,500
17 1414 ショーボンドホールディングス +2.05% 1,447
18 1827 ナカノフドー建設 +1.97% 1,190
19 1720 東急建設 +1.97% 1,399
20 1950 日本電設工業 +1.96% 3,650

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