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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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1,855.0

-42.00(-2.21%)

  • 業績適正株価 2,108円

事業内容

  • 工業、医薬、特許など法人向けの技術翻訳を主体とする大手の翻訳会社。買収した子会社により、通訳事業への参入を本格化する。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 9.87
PBR(実績) 0.91
PSR 0.56
配当利回り 4.04%
自己資本比率 80.8%
時価総額 62億4900万

チャート

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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
2,108円 +253円(+13.6%)

指数との騰落率比較

翻訳センター 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -3.54% -2.81% -6.75% 2.78%
3ヶ月 -1.80% 4.24% 4.23% 10.22%
6ヶ月 -10.08% 20.82% 13.01% -4.29%
1年 2.60% 42.95% 30.26% 52.53%
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

9日の東京株式市場で日経平均は前日比2,892円安の5万2,728円となり、3営業日ぶりに反落した。月初来では前日までの下落幅が約3,230円に達しており、弱い地合いが続いている。

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下落の背景には中東(イラン)情勢の長期化懸念に伴う原油急騰や、欧米・アジア株安を受けたリスク回避の売りがある。これにより株・円・債券がそろって売られる「トリプル安」の局面となり、投資家心理が冷え込んだと報じられた。

個別では、PERの高い銘柄への警戒感から化学のレゾナック・ホールディングスや半導体装置のアドバンテストが売られたほか、古河電気工業、三井金属鉱業、フジクラなども下落した。一方で電気機器のロームは買われ、金利上昇が利ざや拡大を想起させる銀行株には底堅さが見られた。

米株式市場は買い優勢の場面もあったものの、米国で長期金利が上昇していることから日本株の上値も重かった。とくに割高感の強い銘柄に対する売り圧力が強く、ソフトバンクグループはAI関連投資への懸念で急落する場面があった。一方でジャパンディスプレイやサッポロホールディングスのような割安株には買いが入る場面も見られた。

金融市場では日米金利差の拡大を巡る思惑が強まり、円安圧力の高まりが意識されている。目先は自動車や機械、精密機器といった輸出関連株に押し目買いが入りやすい地合いと見られるが、地政学リスクや金利の動向次第で相場の振れは大きくなりやすい。今後も慎重な見極めが求められるだろう。

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    翻訳センター(2483)

    1,855.0円 62億4900万 9.87 5.03% 80.8% 4.04%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    シイエム・シイ(2185)

    1,900円 272億9200万 48.56倍 2.54% 80.70% 1.58%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    メタリアル(6182)

    475円 51億7200万 -738.84倍 -0.36% 37.90% 0.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    クレステック(7812)

    1,954円 63億4800万 10.03倍 0.01% 45.30% 4.25%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)