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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

オエノンホールディングス(2533)株価

(2/12)

466.0

-39.00(-7.72%)

  • 業績適正株価 560円

事業内容

  • 合同酒精から改称。焼酎に強く酵素医薬品を第2の柱とする。大手流通からも積極的にプライベートブランドの製造を受託。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 9.05
PBR(実績) 1.00
PSR 0.35
配当利回り 2.58%
自己資本比率 44.2%
時価総額 305億6300万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
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  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
560円 +94円(+20.2%)

指数との騰落率比較

オエノンホールディングス 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -6.61% 10.99% 10.47% 4.45%
3ヶ月 -9.16% 14.67% 15.56% 2.14%
6ヶ月 -25.56% 37.85% 26.60% -4.07%
1年 21.04% 48.63% 42.03% 39.38%
日本株予想:戻り売り 主力株に買い観測

12日の日経平均はー11円の5万7639円となり4営業日ぶり反落。

個別銘柄では、シャープやベイカレントなどが売られたほか、SUMCO、IHI、リクルートホールディングスなどが下落した。ただ機械のクボタなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+4327円と買い地合いであったが、12日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。機械のIHI、サービス業のリクルートホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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    オエノンホールディングス(2533)

    466.0円 305億6300万 9.05 11.50% 44.2% 2.58%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    サッポロホールディングス(2501)

    1,757円 6922億800万 12.71倍 5.25% 32.60% 0.51%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    キリンホールディングス(2503)

    2,534円 2兆3160億7600万 22.52倍 8.79% 35.30% 2.80%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    宝ホールディングス(2531)

    1,581円 3118億5500万 54.76倍 1.98% 49.80% 2.40%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)