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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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3,005.0

+43.00(1.45%)

  • 業績適正株価 3,152円

事業内容

  • 利益柱は商業施設の開発・運営、賃貸などの不動産業。そのほか医薬品や消防車等機械も手掛ける。発祥は繊維。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 19.60
PBR(実績) 1.05
PSR 2.68
配当利回り 2.00%
自己資本比率 63.7%
時価総額 1058億2100万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
3,152円 +147円(+4.9%)

指数との騰落率比較

片倉工業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -0.33% 7.51% 8.77% 11.84%
3ヶ月 12.25% 13.14% 14.44% 0.73%
6ヶ月 17.75% 35.93% 30.03% 0.46%
1年 51.69% 40.30% 36.37% 51.77%
日本株予想:下値警戒 木材などに打診買いも

16日の日経平均はー175円の5万3936円となり続落。

個別銘柄では、ベイカレントやイオンなどが売られたほか、川崎汽船、商船三井、SHIFTなどが下落した。ただ化学のレゾナック・ホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3771円と買い地合いであったが、16日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。小売業のイオン、海運業の川崎汽船などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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同業種繊維製品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 325A TENTIAL +6.08% 4,360
2 3201 日本毛織 +5.03% 2,025
3 3106 倉敷紡績 +3.82% 9,250
4 8107 キムラタン +3.23% 32
5 3205 ダイドーリミテッド +2.32% 1,366
6 3580 小松マテーレ +2.03% 903
7 3104 富士紡ホールディングス +1.96% 8,860
8 3202 ダイトウボウ +1.67% 122
9 3569 セーレン +1.46% 3,125
10 3001 片倉工業 +1.45% 3,005
11 3551 ダイニック +1.43% 1,136
12 3302 帝国繊維 +1.39% 3,280
13 8143 ラピーヌ +1.35% 225
14 3401 帝人 +1.22% 1,456
15 3101 東洋紡 +1.05% 1,353
16 8127 ヤマトインターナショナル +1.00% 608
17 3002 グンゼ +0.98% 4,630
18 3402 東レ +0.84% 1,145
19 3111 オーミケンシ +0.81% 250
20 8040 東京ソワール +0.75% 1,074

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    片倉工業(3001)

    3,005.0円 1058億2100万 19.60 5.21% 63.7% 2.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    グンゼ(3002)

    4,630円 1601億3800万 -243.37倍 -0.58% 70.40% 1.60%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    モリタホールディングス(6455)

    2,930円 1374億7100万 42.17倍 3.24% 69.30% 1.47%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)