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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

三洋貿易(3176)株価

(3/9)

1,657.0

-74.00(-4.27%)

  • 業績適正株価 1,824円

事業内容

  • 自動車向け主軸にゴム・化学品を取り扱う商社。技術系人材を営業員とすることでメーカー機能面に強い。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 11.64
PBR(実績) 0.91
PSR 0.36
配当利回り 3.50%
自己資本比率 63.0%
時価総額 480億6600万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
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  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
1,824円 +167円(+10.1%)

指数との騰落率比較

三洋貿易 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -10.04% 3.35% -5.49% 2.78%
3ヶ月 11.88% 10.16% 5.64% 10.22%
6ヶ月 -0.90% 29.29% 14.53% -4.29%
1年 9.88% 48.65% 32.02% 52.53%
日本株予想:軟調地合い鮮明 主力株の一角には下値買い観測も

9日の日経平均はー2893円の5万2728円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、レゾナック・ホールディングスやアドバンテストなどが売られたほか、古河電気工業、三井金属鉱業、フジクラなどが下落した。ただ電気機器のロームなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの下落幅がー3230円と売り地合いであったが、9日の東京株式市場は反落と、地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では電気機器のジャパンディスプレイやヴィア・ホールディングスなど、押し目買いの入る銘柄も見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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卸売業 競合比較

上昇余地
明和産業(8103) -3.28%

同業種卸売業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 7486 サンリン +19.26% 929
2 9941 太洋物産 +7.10% 815
3 7685 BuySell Tech... +3.99% 6,510
4 3038 神戸物産 +2.38% 3,792
5 7443 横浜魚類 +1.42% 712
6 7477 ムラキ +1.21% 1,846
7 7689 コパ・コーポレーション +1.16% 437
8 416A 富士ユナイトホールディングス +1.13% 1,249
9 8144 電響社 +0.88% 1,381
10 7425 初穂商事 +0.86% 2,337
11 8153 モスフードサービス +0.71% 4,235
12 3543 コメダホールディングス +0.69% 2,918
13 3355 クリヤマホールディングス +0.67% 1,655
14 8079 正栄食品工業 +0.50% 4,020
15 7501 ティムコ +0.40% 1,751
16 3079 ディーブイエックス +0.34% 1,193
17 7555 大田花き +0.13% 751
18 9824 泉州電業 0.00% 6,080
19 8132 シナネンホールディングス 0.00% 6,730
20 3377 バイク王&カンパニー 0.00% 409

競合比較 チャート

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    三洋貿易(3176)

    1,657.0円 480億6600万 11.64 3.87% 63.0% 3.50%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    明和産業(8103)

    822円 331億5300万 15.23倍 5.29% 46.40% 2.81%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)