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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

三洋貿易(3176)株価

(2/25)

1,849.0

-13.00(-0.70%)

  • 業績適正株価 1,824円

事業内容

  • 自動車向け主軸にゴム・化学品を取り扱う商社。技術系人材を営業員とすることでメーカー機能面に強い。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 12.99
PBR(実績) 1.01
PSR 0.40
配当利回り 3.14%
自己資本比率 63.0%
時価総額 536億3500万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
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  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
1,824円 -25円(-1.4%)

指数との騰落率比較

三洋貿易 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 17.55% 6.45% 5.88% 0.82%
3ヶ月 22.61% 17.88% 16.78% 9.70%
6ヶ月 19.14% 34.45% 23.75% -6.64%
1年 27.52% 47.82% 41.05% 42.50%
日本株予想:買いが続く バリュー株に物色買いか

25日の日経平均は+1262円の5万8583円となり続伸。

個別銘柄では、三井金属鉱業や住友金属鉱山などが買われたほか、SCREENホールディングス、アドバンテスト、野村総合研究所などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3998円と買い地合いであったが、25日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属では、三井金属鉱業や住友金属鉱山などが買われた。電気機器のSCREENホールディングスやアドバンテストも上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、イクヨなどPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

金融市場では日米金利差の拡大に関心が集まっており、円安圧力の強まりが想起される状況。目先の相場見通しについては ...

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卸売業 競合比較

上昇余地
明和産業(8103) -13.49%

同業種卸売業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 7456 松田産業 +10.05% 8,210
2 5885 ジーデップ・アドバンス +6.64% 3,020
3 3132 マクニカホールディングス +6.38% 2,784
4 3323 レカム +5.32% 99
5 8152 ソマール +4.77% 6,810
6 2692 伊藤忠食品 +3.89% 12,550
7 9268 オプティマスグループ +3.79% 383
8 8002 丸紅 +3.66% 6,010
9 7131 のむら産業 +3.40% 4,105
10 3559 ピーバンドットコム +3.29% 533
11 9265 ヤマシタヘルスケアホール... +3.28% 3,775
12 280A TMH +3.17% 1,530
13 2700 木徳神糧 +3.16% 2,124
14 7689 コパ・コーポレーション +3.11% 498
15 9929 平和紙業 +2.95% 488
16 3154 メディアスホールディングス +2.82% 839
17 7687 ミクリード +2.80% 477
18 8136 サンリオ +2.77% 5,385
19 7609 ダイトロン +2.67% 3,000
20 9857 英和 +2.62% 2,785

競合比較 チャート

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    三洋貿易(3176)

    1,849.0円 536億3500万 12.99 3.87% 63.0% 3.14%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    明和産業(8103)

    919円 370億6500万 17.03倍 5.29% 46.40% 2.72%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)