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+6.00(0.69%)

  • 業績適正株価 977円

事業内容

  • 東海地方を本拠にロードサイド店「買取王国」を展開。衣料、ホビーを中心に中古品の買い取り、再販が主業。

株価天気予報

続伸続落 続伸2日目
PER(予想) 8.75
PBR(実績) 0.99
PSR 0.41
配当利回り -%
自己資本比率 55.8%
時価総額 32億2500万

チャート

  • 1ヶ月
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
977円 +101円(+11.5%)

指数との騰落率比較

買取王国 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -5.60% 10.26% 7.67% 1.31%
3ヶ月 1.86% 12.11% 14.69% 2.55%
6ヶ月 -5.19% 34.78% 25.11% -7.14%
1年 30.36% 45.32% 38.23% 39.33%
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

9日の日経平均は+2110円の5万6363円となり続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や川崎重工業などが買われたほか、アドバンテスト、住友電気工業、太陽誘電などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+930円と買い地合いであったが、9日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友電気工業などが上昇。また輸送用機器の川崎重工業や日野自動車も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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    買取王国(3181)

    876.0円 32億2500万 8.75 6.60% 55.8% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    トレジャー・ファクトリー(3093)

    1,704円 414億8900万 18.46倍 18.82% 47.90% 1.12%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    ありがとうサービス(3177)

    3,865円 36億8600万 9.19倍 11.13% 51.70% 2.85%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)