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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

コーエーテクモホールディングス(3635)株価

(2/18)

1,712.5

+44.50(2.67%)

  • 業績適正株価 2,786円

事業内容

  • 中堅どころのゲームメーカーであるコーエーとテクモが経営統合し、09年に設立。オンラインゲームも含め、グローバルな展開も積極的。

株価天気予報

続伸続落 続伸3日目
PER(予想) 20.43
PBR(実績) 2.22
PSR 6.92
配当利回り 2.51%
自己資本比率 82.8%
時価総額 5755億6600万

チャート

  • 1ヶ月
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
2,786円 +1,074円(+62.7%)

指数との騰落率比較

コーエーテクモホールディングス 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -7.81% 4.88% 4.06% 3.60%
3ヶ月 -17.75% 12.29% 17.11% 11.55%
6ヶ月 -19.70% 30.40% 21.99% -4.30%
1年 -16.99% 44.49% 37.17% 44.15%
日本株予想:買いが続く ハイテクに買い期待も

18日の日経平均は+577円の5万7143円となり5営業日ぶり反発。

個別銘柄では、ジーエス・ユアサ コーポレーションやTDKなどが買われたほか、パナソニック、富士電機、TOTOなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3243円と買い地合いであったが、18日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。電気機器のジーエス・ユアサ コーポレーションやパナソニックなどが上昇。またガラス・土石製品のTOTOや日本碍子も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のユビキタスAIコーポレーションなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

金融市場では日米金利差の拡大に関心が集まっており、円安圧力の強まりが想起される状況。目先の相場見通しについては ...

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    コーエーテクモホールディングス(3635)

    1,712.5円 5755億6600万 20.43 9.19% 82.8% 2.51%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    バンダイナムコホールディングス(7832)

    4,057円 2兆6370億5000万 22.92倍 13.45% 73.10% 1.70%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    カプコン(9697)

    3,167円 1兆6880億4700万 43.41倍 15.54% 85.90% 1.01%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    コナミホールディングス(9766)

    19,345円 2兆7760億800万 37.34倍 13.85% 75.50% 0.64%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)