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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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-27.00(-1.27%)

  • 業績適正株価 3,317円

事業内容

  • 基幹業務ソフト・サーバー・通信交換機の導入・運用に関する提案を主たる事業とする。ドコモショップの経営も手掛ける。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 8.29
PBR(実績) 1.09
PSR 0.57
配当利回り 3.09%
自己資本比率 68.7%
時価総額 25億3500万

チャート

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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
3,317円 +1,214円(+57.7%)

指数との騰落率比較

協立情報通信 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 1.06% 6.88% -0.65% 3.52%
3ヶ月 7.30% 14.15% 6.87% 11.19%
6ヶ月 -1.87% 33.01% 17.90% -2.31%
1年 20.45% 51.47% 34.00% 47.01%
日本株予想:下押し 業績期待株に物色観測

3日の日経平均はー1779円の5万6279円となり続落。

個別銘柄では、大日本住友製薬やTDKなどが売られたほか、マツダ、太陽誘電、村田製作所などが下落した。ただ電気・ガス業の東京瓦斯などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+6195円と買い地合いであったが、3日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、輸送用機器のマツダなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。その他製品の重松製作所などが上昇、また割安な亀田製菓なども買いの入る場面が見られた。

目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    協立情報通信(3670)

    2,103.0円 25億3500万 8.29 10.96% 68.7% 3.09%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    大塚商会(4768)

    3,032円 1兆1521億7300万 17.92倍 16.09% 54.10% 2.24%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    スマートバリュー(9417)

    351円 37億4900万 -5.98倍 -0.03% 7.20% 2.28%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)