銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

ヴィンクス(3784)株価

(2/14)

2,017.0

-1.00(-0.05%)

  • 業績適正株価 -

事業内容

  • 13年に富士ソフト傘下企業と合併。イオン関連の取引をメインに、流通・小売り用のソフトを作成。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 16.07
PBR(実績) 2.47
PSR 1.06
配当利回り -%
自己資本比率 -
時価総額 357億3700万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
- -2,017円(-100.0%)

指数との騰落率比較

ヴィンクス 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 0.05% 7.04% 6.09% 9.20%
3ヶ月 0.10% 11.37% 10.47% -0.89%
6ヶ月 55.03% 33.08% 26.64% -1.44%
1年 41.44% 37.81% 32.29% 49.90%
日本株予想:下方目線 ディフェンシブは買い仕込みか

21日の日経平均はー217円の5万2774円となり5日続落。

個別銘柄では、ベイカレントやT&Dホールディングスなどが売られたほか、リコー、みずほフィナンシャルグループ、第一生命ホールディングスなどが下落した。ただ非鉄金属の古河電気工業などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2651円と買い地合いであったが、21日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。保険業のT&Dホールディングス、銀行業のみずほフィナンシャルグループなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

→全文を読む

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    ヴィンクス(3784)

    2,017.0円 357億3700万 16.07 % - -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    IDホールディングス(4709)

    2,110円 363億5500万 28.54倍 0.01% 64.70% 2.09%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東計電算(4746)

    4,420円 826億5400万 21.88倍 8.20% 81.40% 2.49%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    アイネット(9600)

    2,512円 388億7500万 50.23倍 0.00% 53.00% 1.91%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)