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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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-140.00(-3.69%)

  • 業績適正株価 3,858円

事業内容

  • 1885年創業で肥料の先駆。運送業、商業施設賃貸、千葉・福岡の水処理薬剤など化学品も扱う。

株価天気予報

続伸続落 続落3日目
PER(予想) 11.49
PBR(実績) 0.71
PSR 0.82
配当利回り 2.19%
自己資本比率 65.3%
時価総額 345億2500万

チャート

  • 1ヶ月
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
3,858円 +208円(+5.7%)

指数との騰落率比較

多木化学 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -8.52% 6.88% -0.60% -0.20%
3ヶ月 2.10% 14.15% 6.93% 6.01%
6ヶ月 -4.20% 33.01% 17.97% -6.69%
1年 7.20% 51.47% 34.07% 43.33%
日本株予想:売りが続く ディフェンシブは買い仕込みか

4日の日経平均はー2034円の5万4245円となり3日続落。

個別銘柄では、協和キリンやDOWAホールディングスなどが売られたほか、住友金属鉱山、三井金属鉱業、双日などが下落した。ただサービス業のベイカレントなどは上昇した。

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先月の日経平均は+6195円と買い地合いであったが、4日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の協和キリン、非鉄金属のDOWAホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。情報・通信業のWelbyなどが上昇、また割安な東京電力ホールディングスなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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同業種化学 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 4972 綜研化学 +0.96% 3,160
2 4626 太陽ホールディングス +0.51% 5,158
3 4957 ヤスハラケミカル +0.07% 1,373
4 4958 長谷川香料 +0.07% 2,845
5 4627 ナトコ +0.06% 1,801
6 4464 ソフト99コーポレーション 0.00% 4,090
7 4974 タカラバイオ 0.00% 1,146
8 4917 マンダム 0.00% 3,085
9 4623 アサヒペン -0.06% 1,741
10 8113 ユニ・チャーム -0.11% 963
11 4624 イサム塗料 -0.38% 3,895
12 4409 東邦化学工業 -0.39% 765
13 4912 ライオン -0.46% 1,749
14 4956 コニシ -0.51% 1,377
15 4929 アジュバンホールディングス -0.61% 810
16 4248 竹本容器 -0.67% 890
17 7877 永大化工 -0.80% 2,222
18 4452 花王 -0.87% 6,347
19 4925 ハーバー研究所 -0.88% 1,794
20 4102 丸尾カルシウム -0.90% 1,424

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    多木化学(4025)

    3,650.0円 345億2500万 11.49 7.56% 65.3% 2.19%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    片倉コープアグリ(4031)

    998円 101億4100万 -8.39倍 -5.35% 44.20% 12.12%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)