銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

プレステージ・インターナショナル(4290)株価

(2/18)

675.0

+2.00(0.30%)

  • 業績適正株価 903円

事業内容

  • 不動産管理に注力。メインは損保関係(自動車事故・故障対応)。BPOでコールセンターに強み。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 16.08
PBR(実績) 1.80
PSR 1.35
配当利回り 3.85%
自己資本比率 57.2%
時価総額 858億4400万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
903円 +228円(+33.8%)

指数との騰落率比較

プレステージ・インターナショナル 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -10.95% 5.95% 4.06% 3.60%
3ヶ月 2.43% 13.55% 17.11% 11.55%
6ヶ月 -4.12% 31.73% 21.99% -4.30%
1年 -6.90% 45.87% 37.17% 44.15%
日本株予想:買いが続く ハイテクに買い期待も

18日の日経平均は+577円の5万7143円となり5営業日ぶり反発。

個別銘柄では、ジーエス・ユアサ コーポレーションやTDKなどが買われたほか、パナソニック、富士電機、TOTOなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3243円と買い地合いであったが、18日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。電気機器のジーエス・ユアサ コーポレーションやパナソニックなどが上昇。またガラス・土石製品のTOTOや日本碍子も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のユビキタスAIコーポレーションなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

金融市場では日米金利差の拡大に関心が集まっており、円安圧力の強まりが想起される状況。目先の相場見通しについては ...

→全文を読む

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    プレステージ・インターナショナル(4290)

    675.0円 858億4400万 16.08 8.25% 57.2% 3.85%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    トランス・コスモス(9715)

    3,980円 1745億7500万 16.76倍 7.81% 57.20% 2.99%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)