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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

三洋化成工業(4471)株価

(4/3)

4,960.0

-25.00(-0.50%)

  • 業績適正株価 4,735円

事業内容

  • 21年4月経営統合(日本触媒)。高吸水性樹脂・界面活性剤の先駆者で、機能化学品で発展。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 7.84
PBR(実績) 0.72
PSR 0.82
配当利回り 3.43%
自己資本比率 78.9%
時価総額 1167億3200万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
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  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
4,735円 -225円(-4.5%)

指数との騰落率比較

三洋化成工業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -12.21% -10.85% -3.37% -1.50%
3ヶ月 -4.98% 4.22% 6.93% 8.58%
6ヶ月 22.92% 17.76% 16.49% 0.28%
1年 31.74% 47.27% 41.91% 16.98%
日本株予想:地合い強い 機械など改善期待も

3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...

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化学 競合比較

上昇余地
住友精化(4008) 395.75%
日本触媒(4114) -9.50%
第一工業製薬(4461) -35.93%

同業種化学 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 4004 レゾナック・ホールディングス +7.06% 11,300
2 4629 大伸化学 +4.13% 1,865
3 4098 チタン工業 +3.66% 1,104
4 4366 ダイトーケミックス +3.53% 381
5 4099 四国化成ホールディングス +3.16% 4,565
6 4463 日華化学 +3.14% 1,674
7 4186 東京応化工業 +3.09% 7,702
8 4240 クラスターテクノロジー +2.76% 372
9 4222 児玉化学工業 +2.73% 1,015
10 4031 片倉コープアグリ +2.64% 1,516
11 4182 三菱瓦斯化学 +2.64% 3,807
12 4246 ダイキョーニシカワ +2.43% 884
13 4971 メック +2.42% 6,770
14 4976 東洋ドライルーブ +2.41% 1,403
15 4403 日油 +2.37% 3,238
16 4935 リベルタ +2.26% 272
17 7886 ヤマトモビリティ& Mfg. +2.26% 678
18 4966 上村工業 +2.25% 20,880
19 4027 テイカ +2.22% 1,886
20 4973 日本高純度化学 +2.22% 4,845

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    三洋化成工業(4471)

    4,960.0円 1167億3200万 7.84 8.24% 78.9% 3.43%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    住友精化(4008)

    1,223円 855億6000万 3.43倍 4.99% 66.40% 3.27%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日本触媒(4114)

    2,254円 3380億2500万 23.52倍 3.71% 68.70% 2.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    第一工業製薬(4461)

    7,660円 818億4200万 19.34倍 7.80% 44.30% 1.04%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)