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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

テー・オー・ダブリュー(4767)株価

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375.0

+1.00(0.27%)

  • 業績適正株価 389円

事業内容

  • 電通や博報堂など広告大手を顧客の中心に据え、異業種とのコラボを積極展開するイベント企画運営大手。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 10.25
PBR(実績) 1.56
PSR 1.03
配当利回り 4.88%
自己資本比率 69.4%
時価総額 183億6300万

チャート

  • 1ヶ月
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
389円 +14円(+3.7%)

指数との騰落率比較

テー・オー・ダブリュー 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -2.85% 4.67% 7.67% 1.31%
3ヶ月 0.54% 8.05% 14.69% 2.55%
6ヶ月 -1.83% 33.80% 25.11% -7.14%
1年 20.58% 39.72% 38.23% 39.33%
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

9日の日経平均は+2110円の5万6363円となり続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や川崎重工業などが買われたほか、アドバンテスト、住友電気工業、太陽誘電などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+930円と買い地合いであったが、9日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友電気工業などが上昇。また輸送用機器の川崎重工業や日野自動車も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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    テー・オー・ダブリュー(4767)

    375.0円 183億6300万 10.25 2.43% 69.4% 4.88%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    博展(2173)

    998円 162億1600万 15.25倍 25.64% 49.20% 1.41%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    レイ(4317)

    720円 103億1700万 10.08倍 13.66% 68.70% 2.08%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    セレスポ(9625)

    1,113円 63億4800万 105.80倍 0.00% 69.10% 6.29%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)