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テー・オー・ダブリュー(4767)株価

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372.0

-3.00(-0.80%)

  • 業績適正株価 389円

事業内容

  • 電通や博報堂など広告大手を顧客の中心に据え、異業種とのコラボを積極展開するイベント企画運営大手。

株価天気予報

続伸続落 続落3日目
PER(予想) 10.17
PBR(実績) 1.54
PSR 1.02
配当利回り 4.92%
自己資本比率 69.4%
時価総額 182億1700万

チャート

  • 1ヶ月
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
389円 +17円(+4.6%)

指数との騰落率比較

テー・オー・ダブリュー 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -2.62% 5.14% 3.28% 4.26%
3ヶ月 -1.85% 5.64% 7.60% -1.79%
6ヶ月 20.00% 28.71% 20.64% -6.42%
1年 18.85% 34.86% 28.24% 42.55%
日本株予想:上方目線 バリュー株に物色買いか

28日の日経平均は+25円の5万3358円となり続伸。

個別銘柄では、古河電気工業やフジクラなどが買われたほか、ルネサスエレクトロニクス、SCREENホールディングス、レーザーテックなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2994円と買い地合いであったが、28日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。非鉄金属では、古河電気工業やフジクラなどが買われた。電気機器のSCREENホールディングスやレーザーテックも上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、サンケン電気などPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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    テー・オー・ダブリュー(4767)

    372.0円 182億1700万 10.17 2.43% 69.4% 4.92%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    博展(2173)

    998円 162億1600万 15.25倍 25.64% 49.20% 1.40%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    レイ(4317)

    699円 100億1600万 9.79倍 13.66% 68.70% 2.15%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    セレスポ(9625)

    1,102円 62億8500万 104.75倍 0.00% 69.10% 6.35%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)