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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

テー・オー・ダブリュー(4767)株価

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375.0

+1.00(0.27%)

  • 業績適正株価 389円

事業内容

  • 電通や博報堂など広告大手を顧客の中心に据え、異業種とのコラボを積極展開するイベント企画運営大手。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 10.25
PBR(実績) 1.56
PSR 1.03
配当利回り 4.88%
自己資本比率 69.4%
時価総額 183億6300万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
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  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
389円 +14円(+3.7%)

指数との騰落率比較

テー・オー・ダブリュー 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -0.53% 7.85% 5.03% 4.90%
3ヶ月 2.74% 3.59% 11.75% 1.08%
6ヶ月 16.10% 33.07% 24.38% -6.66%
1年 21.75% 40.95% 33.04% 42.26%
日本株予想:売り拡大 主力株に買い観測

5日の日経平均はー476円の5万3818円となり続落。

個別銘柄では、ロームやダイキン工業などが売られたほか、ソフトバンクグループ、日本電気、エムスリーなどが下落した。ただ銀行業のふくおかフィナンシャルグループなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、5日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。機械のダイキン工業、化学の東ソーなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。不動産業の誠建設工業などが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    テー・オー・ダブリュー(4767)

    375.0円 183億6300万 10.25 2.43% 69.4% 4.88%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    博展(2173)

    978円 158億9100万 14.95倍 25.64% 49.20% 1.46%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    レイ(4317)

    724円 103億7400万 10.14倍 13.66% 68.70% 2.07%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    セレスポ(9625)

    1,108円 63億1900万 105.32倍 0.00% 69.10% 6.32%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)