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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

相模ゴム工業(5194)株価

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635.0

+4.00(0.63%)

  • 業績適正株価 359円

事業内容

  • 食品包装・事務用フィルムの扱いがあるが、メインはコンドーム。東南アジア・中国他に輸出し、製造はマレーシア。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 137.74
PBR(実績) 0.64
PSR 1.22
配当利回り 1.57%
自己資本比率 57.8%
時価総額 69億4500万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
359円 -276円(-43.5%)

指数との騰落率比較

相模ゴム工業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -4.22% -8.50% -1.94% -3.91%
3ヶ月 -13.49% 5.53% 3.01% 7.25%
6ヶ月 -32.01% 18.22% 12.98% -1.48%
1年 -29.99% 48.70% 46.85% 23.99%
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

2026年4月6日の東京株式市場で日経平均は続伸し、終値は5万3413円68銭、前週末比で+290円19銭となった。終値確定後の報道によれば、米国とイランの停戦に関する報道を受けて一時5万4000円台を回復する場面があり、市場では一時500円超高となる場面も見られたが、停戦の実効性に対する懐疑的な見方も残った。今月に入ってからは前日までで日経平均の上昇幅が+2059円と買い地合いが続いており、6日もその強さが引き継がれて堅調に推移した。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

前日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別的な買いが続いた。米長期金利の低下を背景に株式に対する買い意欲が高まり、情報・通信や高PER銘柄などに資金が向かった。ドル円では日米金利差の縮小が意識され、円高余地を警戒する声も強まっている。 ...

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ゴム製品 競合比較

上昇余地
オカモト(5122) -20.90%
不二ラテックス(5199) 88.48%

同業種ゴム製品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 5162 朝日ラバー +3.90% 800
2 5101 横浜ゴム +2.51% 6,172
3 5105 TOYO TIRE +1.57% 3,821
4 5189 櫻護謨 +0.92% 3,280
5 5195 バンドー化学 +0.81% 2,104
6 5185 フコク +0.77% 1,840
7 5194 相模ゴム工業 +0.63% 635
8 5184 ニチリン +0.36% 4,130
9 5199 不二ラテックス +0.25% 2,005
10 5122 オカモト +0.17% 6,030
11 5103 昭和ホールディングス 0.00% 43
12 5186 ニッタ -0.11% 4,565
13 5192 三ツ星ベルト -0.25% 4,030
14 5110 住友ゴム工業 -0.49% 2,048
15 5121 藤倉コンポジット -0.74% 2,560
16 5108 ブリヂストン -0.90% 3,307
17 5161 西川ゴム工業 -2.44% 3,600

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    相模ゴム工業(5194)

    635.0円 69億4500万 137.74 -0.26% 57.8% 1.57%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    オカモト(5122)

    6,030円 1067億2700万 29.43倍 3.50% 65.20% 1.83%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    不二ラテックス(5199)

    2,005円 25億6900万 27.15倍 2.34% 37.50% 2.49%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)