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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

不二ラテックス(5199)株価

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2,010.0

+40.00(2.03%)

  • 業績適正株価 3,779円

事業内容

  • メインは緩衝器とコンドーム。他に販促用ゴム風船・医療製品も扱う。元は旧岡本理研

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 72.80
PBR(実績) 0.63
PSR 0.35
配当利回り 3.98%
自己資本比率 37.5%
時価総額 25億3400万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
3,779円 +1,769円(+88.0%)

指数との騰落率比較

不二ラテックス 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 2.19% 6.91% 4.54% 2.94%
3ヶ月 3.98% 4.51% 11.64% 1.51%
6ヶ月 4.58% 33.57% 24.69% -6.87%
1年 13.43% 38.71% 34.40% 38.77%
日本株予想:売り拡大 主力株に買い観測

5日の日経平均はー476円の5万3818円となり続落。

個別銘柄では、ロームやダイキン工業などが売られたほか、ソフトバンクグループ、日本電気、エムスリーなどが下落した。ただ銀行業のふくおかフィナンシャルグループなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、5日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。機械のダイキン工業、化学の東ソーなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。不動産業の誠建設工業などが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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ゴム製品 競合比較

上昇余地
オカモト(5122) -10.24%
相模ゴム工業(5194) -

同業種ゴム製品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 5199 不二ラテックス +2.03% 2,010
2 5101 横浜ゴム +1.52% 6,550
3 5189 櫻護謨 +1.50% 2,641
4 5192 三ツ星ベルト +1.21% 4,195
5 5162 朝日ラバー +0.43% 700
6 5184 ニチリン +0.40% 3,810
7 5194 相模ゴム工業 +0.15% 673
8 5161 西川ゴム工業 0.00% 3,670
9 5195 バンドー化学 0.00% 2,077

競合比較 チャート

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    不二ラテックス(5199)

    2,010.0円 25億3400万 72.80 2.34% 37.5% 3.98%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    オカモト(5122)

    5,730円 1014億1700万 52.20倍 1.97% 65.30% 1.92%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    相模ゴム工業(5194)

    672円 73億5000万 -58.33倍 -0.00% 57.60% 1.49%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)