銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(12/18)

1,929.0

+9.00(0.47%)

  • 業績適正株価 3,273円

事業内容

  • メインは緩衝器とコンドーム。他に販促用ゴム風船・医療製品も扱う。元は旧岡本理研

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 8.64
PBR(実績) 0.61
PSR 0.34
配当利回り 4.25%
自己資本比率 38.7%
時価総額 24億8100万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
3,273円 +1,344円(+69.7%)

指数との騰落率比較

不二ラテックス 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -0.05% -1.72% 3.25% -4.43%
3ヶ月 -2.08% 10.27% 6.27% -14.37%
6ヶ月 1.90% 29.24% 19.53% -13.27%
1年 14.68% 25.48% 23.42% 33.45%
日本株予想:売り拡大 主力株に買い観測

18日の日経平均はー511円の4万9001円となり反落。

個別銘柄では、日本製鋼所やアサヒグループホールディングスなどが売られたほか、川崎重工業、イビデン、レーザーテックなどが下落した。ただ情報・通信業のSHIFTなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの下落幅がー742円と売り地合いであったが、18日の東京株式市場は反落と、地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。機械の日本製鋼所、食料品のアサヒグループホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。情報・通信業のメディカル・データ・ビジョンなどが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

→全文を読む

ゴム製品 競合比較

上昇余地
オカモト(5122) -6.49%
相模ゴム工業(5194) -

同業種ゴム製品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 5122 オカモト +2.42% 5,500
2 5185 フコク +1.20% 1,859
3 5186 ニッタ +1.09% 4,155
4 5192 三ツ星ベルト +0.79% 3,850
5 5110 住友ゴム工業 +0.77% 2,420
6 5199 不二ラテックス +0.47% 1,929
7 5184 ニチリン +0.27% 3,725
8 5161 西川ゴム工業 +0.17% 3,010
9 5162 朝日ラバー +0.15% 673
10 5108 ブリヂストン +0.01% 7,162
11 5195 バンドー化学 -0.25% 2,016
12 5191 住友理工 -0.27% 2,588
13 5101 横浜ゴム -0.41% 6,262
14 5194 相模ゴム工業 -0.68% 735
15 5121 藤倉コンポジット -0.69% 1,878
16 5189 櫻護謨 -0.69% 2,302
17 5105 TOYO TIRE -1.29% 4,363
18 5103 昭和ホールディングス -2.13% 46

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    不二ラテックス(5199)

    1,929.0円 24億8100万 8.64 0.00% 38.7% 4.25%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    オカモト(5122)

    5,500円 973億4700万 50.10倍 1.97% 65.30% 2.06%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    相模ゴム工業(5194)

    735円 80億3900万 -63.80倍 -0.00% 57.60% 1.36%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)