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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

不二ラテックス(5199)株価

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2,021.0

+4.00(0.20%)

  • 業績適正株価 3,273円

事業内容

  • メインは緩衝器とコンドーム。他に販促用ゴム風船・医療製品も扱う。元は旧岡本理研

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 9.05
PBR(実績) 0.64
PSR 0.36
配当利回り 4.06%
自己資本比率 38.7%
時価総額 25億9900万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
3,273円 +1,252円(+61.9%)

指数との騰落率比較

不二ラテックス 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 3.59% 4.60% 6.95% 4.42%
3ヶ月 3.06% 0.47% 9.42% -0.75%
6ヶ月 7.33% 29.06% 23.64% -6.46%
1年 19.66% 33.06% 34.02% 41.82%
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

2日の日経平均はー668円の5万2655円となり続落。

個別銘柄では、レーザーテックや住友金属鉱山などが売られたほか、ZOZO、野村ホールディングス、トクヤマなどが下落した。ただ輸送用機器の日野自動車などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、2日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。電気機器のレーザーテック、非鉄金属の住友金属鉱山などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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ゴム製品 競合比較

上昇余地
オカモト(5122) -5.63%
相模ゴム工業(5194) -

同業種ゴム製品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 5189 櫻護謨 +0.71% 2,561
2 5184 ニチリン +0.27% 3,685
3 5199 不二ラテックス +0.20% 2,021
4 5108 ブリヂストン +0.14% 3,490
5 5103 昭和ホールディングス 0.00% 45
6 5105 TOYO TIRE -0.10% 4,153
7 5192 三ツ星ベルト -0.25% 4,020
8 5186 ニッタ -0.37% 4,060
9 5101 横浜ゴム -0.44% 6,063
10 5121 藤倉コンポジット -0.57% 2,254
11 5194 相模ゴム工業 -0.59% 679
12 5110 住友ゴム工業 -0.74% 2,472
13 5162 朝日ラバー -0.86% 693
14 5185 フコク -0.90% 1,990
15 5122 オカモト -0.91% 5,450
16 5195 バンドー化学 -0.99% 2,004
17 5161 西川ゴム工業 -1.36% 3,640

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    不二ラテックス(5199)

    2,021.0円 25億9900万 9.05 0.00% 38.7% 4.06%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    オカモト(5122)

    5,450円 964億6200万 49.65倍 1.97% 65.30% 2.02%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    相模ゴム工業(5194)

    679円 74億2700万 -58.94倍 -0.00% 57.60% 1.47%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)