銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

ダントーホールディングス(5337)株価

(2/2)

555.0

+27.00(5.11%)

  • 業績適正株価 算出不能

事業内容

  • 本業再建中の内外装タイルの老舗。製造・販売・投資の3事業を統合(16年)。不動産マネジメント事業も行う。

株価天気予報

続伸続落 続伸2日目
PER(予想) 16.95
PBR(実績) 2.13
PSR 3.48
配当利回り -%
自己資本比率 76.2%
時価総額 185億1500万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
算出不能 -

指数との騰落率比較

ダントーホールディングス 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 9.68% 4.60% 3.73% 4.42%
3ヶ月 6.12% 0.47% 6.13% -0.75%
6ヶ月 -38.54% 29.06% 19.92% -6.46%
1年 89.42% 33.06% 26.80% 41.82%
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

2日の日経平均はー668円の5万2655円となり続落。

個別銘柄では、レーザーテックや住友金属鉱山などが売られたほか、ZOZO、野村ホールディングス、トクヤマなどが下落した。ただ輸送用機器の日野自動車などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、2日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。電気機器のレーザーテック、非鉄金属の住友金属鉱山などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

→全文を読む

ガラス・土石製品 競合比較

上昇余地
鶴弥(5386) -37.44%
ダイケン(5900) -2.71%

同業種ガラス・土石製品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 5204 石塚硝子 +8.45% 3,980
2 5337 ダントーホールディングス +5.11% 555
3 5341 ASAHI EITOホー... +2.91% 212
4 5381 Mipox +2.27% 540
5 5332 TOTO +2.00% 4,958
6 5367 ニッカトー +1.63% 686
7 5268 旭コンクリート工業 +1.21% 1,002
8 5284 ヤマウ +1.16% 2,531
9 5388 クニミネ工業 +0.61% 1,314
10 5386 鶴弥 +0.49% 414
11 5232 住友大阪セメント +0.43% 4,187
12 5352 黒崎播磨 +0.36% 4,200
13 5271 トーヨーアサノ +0.25% 2,420
14 5355 日本坩堝 +0.16% 641
15 5210 日本山村硝子 +0.16% 3,090
16 5201 AGC +0.14% 5,707
17 5331 ノリタケ 0.00% 6,140
18 5302 日本カーボン 0.00% 4,600
19 5368 日本インシュレーション -0.27% 1,102
20 5279 日本興業 -0.29% 1,398

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    ダントーホールディングス(5337)

    555.0円 185億1500万 16.95 10.53% 76.2% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    鶴弥(5386)

    414円 32億1600万 8.93倍 2.95% 79.00% 0.97%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    ダイケン(5900)

    849円 50億6900万 1689.55倍 0.02% 81.80% 1.77%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)