※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
| 上昇余地 | -181円(-14.6%) |
| 過去の騰落 | 8円/5日 |
業績適正株価とは、投資の森が対象企業の業績を元に算出した市場期待の上限株価です。
対象企業の前年度の通期業績と決算発表日株価を元に、今期の適正株価が会社側が開示する業績予想か四半期の実績を元に四半期毎にアップデートされます。
第1四半期 会社業績予想を元にした適正株価
第2~4四半期 会社業績予想変更を元にした適正株価 or 投資の森が四半期業績を元に算出した適正株価
なお、当該企業の業績や会社の業績予想が未開示の場合は適正株価が算出できないことがあります
| 続伸続落 | 下落1日目 |
| PER(予想) | - |
| PBR(実績) | 0.83 |
| PSR | 1.07 |
| 配当利回り | 3.38% |
| 自己資本比率 | 69.8% |
| 時価総額 | 160億4700万 |
| 適正株価 | 上昇余地 |
|---|---|
| 1,062円 | -181円(-14.6%) |
| 美濃窯業 | 日経 平均 |
TOPIX | グロース市場250 | |
|---|---|---|---|---|
| 1ヶ月 | 1.55% | -4.55% | -5.98% | 2.15% |
| 3ヶ月 | 2.98% | 8.74% | 6.60% | 14.22% |
| 6ヶ月 | -6.54% | 25.52% | 15.48% | -0.51% |
| 1年 | 48.86% | 48.60% | 35.43% | 51.42% |
11日の東京株式市場は日経平均が続伸し、終値は5万5025円37銭(前日比+776円)と5万5000円台を回復しました。中東情勢の収束期待や原油価格の急騰一服を好感し、半導体関連を中心に幅広い買い戻しが入ったことが主因とみられます。今月に入って前日までの日経平均の下落幅が合計-4,602円と売り優勢の流れが続いていましたが、この日の堅調さは地合いの底堅さを示しました。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
前営業日の米株安にもかかわらず、日本株は選別買いが続きました。化学のレゾナック・ホールディングスやデンカが買われ、任天堂や大日本印刷も堅調に推移したほか、古河電気工業、住友電気工業、ソフトバンクグループといった銘柄にも買いが入って相場を支えました。情報・通信業のハイブリッドテクノロジーズなど高PER銘柄にも買い圧力が意識され、幅広い銘柄群で上昇が見られました。 ...
※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
| 1,243.0円 | 160億4700万 | - | 5.61% | 69.8% | 3.38% |
|---|---|---|---|---|---|
| 株価 | 時価総額 | PER | ROE | 自己資本比率 | 配当(予) |
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前回チェックした個別銘柄。
| 銘柄名称 | 前日比(%) |
|---|
| 銘柄 | 利回り | |
|---|---|---|
| 1 | エニグモ | 7.32 % |
| 2 | ブランジスタ | 6.83 % |
| 3 | ジャパン・ホテル・リー... | 6.56 % |