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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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  • 業績適正株価 1,092円

事業内容

  • 三割の配当性向が目標。金属用を強化中で、木工用が武器。機械刃物(工業用)の専業製造会社トップクラス。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 15.59
PBR(実績) 0.37
PSR 0.56
配当利回り 2.23%
自己資本比率 80.2%
時価総額 112億3300万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
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  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
1,092円 +307円(+39.1%)

指数との騰落率比較

兼房 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 11.35% 6.44% 8.55% 11.84%
3ヶ月 15.95% 15.50% 14.21% 0.73%
6ヶ月 18.58% 37.13% 29.77% 0.46%
1年 17.51% 40.64% 36.10% 51.77%
日本株予想:下値警戒 木材などに打診買いも

16日の日経平均はー175円の5万3936円となり続落。

個別銘柄では、ベイカレントやイオンなどが売られたほか、川崎汽船、商船三井、SHIFTなどが下落した。ただ化学のレゾナック・ホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3771円と買い地合いであったが、16日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。小売業のイオン、海運業の川崎汽船などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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金属製品 競合比較

上昇余地
天龍製鋸(5945) 11.51%
東洋刃物(5964) -75.79%
太平製作所(6342) -54.81%

同業種金属製品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 5997 協立エアテック +9.27% 778
2 3433 トーカロ +4.25% 2,500
3 5939 大谷工業 +4.13% 6,300
4 3443 川田テクノロジーズ +3.47% 5,070
5 3420 ケー・エフ・シー +3.45% 1,649
6 7985 ネポン +3.22% 1,570
7 5992 中央発條 +3.12% 3,635
8 3422 丸順 +2.80% 478
9 5942 日本フイルコン +1.94% 579
10 5991 日本発條 +1.80% 2,714
11 5971 共和工業所 +1.56% 7,150
12 3445 RS Technolog... +1.54% 3,950
13 5911 横河ブリッジホールディングス +1.43% 3,195
14 5989 エイチワン +1.31% 1,542
15 5906 エムケー精工 +1.20% 675
16 5943 ノーリツ +1.17% 2,071
17 5933 アルインコ +1.05% 1,160
18 5951 ダイニチ工業 +1.04% 973
19 3437 特殊電極 +1.04% 3,400
20 5975 東プレ +0.99% 2,544

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    兼房(5984)

    785.0円 112億3300万 15.59 0.00% 80.2% 2.23%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    天龍製鋸(5945)

    2,258円 251億7100万 29.93倍 0.00% 91.40% 2.88%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    太平製作所(6342)

    2,850円 42億7500万 13.03倍 0.00% 72.50% 2.81%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)