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双信電機(6938)株価

(7/16)

479.0

+1.00(0.21%)

  • 業績適正株価 -

事業内容

  • 日本ガイシ系の電子部品中堅。主力はノイズ除去フィルター。産業機器用が主体、他に情報通信関連

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 58.49
PBR(実績) 0.68
PSR 0.70
配当利回り -%
自己資本比率 -
時価総額 81億9200万

チャート

  • 1ヶ月
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
- -479円(-100.0%)

指数との騰落率比較

双信電機 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -0.21% -0.87% -0.60% -0.20%
3ヶ月 0.00% 8.79% 6.93% 6.01%
6ヶ月 60.20% 29.34% 17.97% -6.69%
1年 34.93% 43.56% 34.07% 43.33%
日本株予想:売りが続く ディフェンシブは買い仕込みか

4日の日経平均はー2034円の5万4245円となり3日続落。

個別銘柄では、協和キリンやDOWAホールディングスなどが売られたほか、住友金属鉱山、三井金属鉱業、双日などが下落した。ただサービス業のベイカレントなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+6195円と買い地合いであったが、4日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の協和キリン、非鉄金属のDOWAホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。情報・通信業のWelbyなどが上昇、また割安な東京電力ホールディングスなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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同業種電気機器 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 6594 ニデック +6.80% 2,420
2 6736 サン電子 +2.86% 6,480
3 6758 ソニーグループ +0.62% 3,389
4 6702 富士通 +0.61% 3,443
5 6701 日本電気 +0.58% 4,192
6 6762 TDK +0.50% 2,105
7 6977 日本抵抗器製作所 0.00% 935
8 6734 ニューテック 0.00% 2,627
9 6901 澤藤電機 0.00% 1,291
10 7739 キヤノン電子 0.00% 3,625
11 7999 MUTOHホールディングス -0.13% 7,620
12 6778 アルチザネットワークス -0.16% 631
13 6898 トミタ電機 -0.56% 3,530
14 6867 リーダー電子 -0.68% 435
15 6670 MCJ -1.00% 2,280
16 6947 図研 -1.09% 4,525
17 6894 パルステック工業 -1.22% 2,271
18 6694 ズーム -1.25% 632
19 6501 日立製作所 -1.35% 4,750
20 6654 不二電機工業 -1.39% 1,068

競合比較 チャート

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    双信電機(6938)

    479.0円 81億9200万 58.49 % - -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日本フイルコン(5942)

    560円 124億1400万 -17.10倍 -3.22% 51.60% 4.72%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    岡谷電機産業(6926)

    199円 45億6100万 -3.63倍 -20.12% 44.10% 1.96%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)