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三菱食品(7451)株価

(9/25)

6,310.0

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  • 業績適正株価 -

事業内容

  • 三菱商事系列。11年、菱食が商事傘下の3社と統合し誕生。低温食品、加工食品を得意とし、食品卸業界でトップ。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 11.84
PBR(実績) 1.24
PSR 0.13
配当利回り -%
自己資本比率 28.4%
時価総額 2747億2000万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
- -6,310円(-100.0%)

指数との騰落率比較

三菱食品 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 0.00% 6.91% 4.54% 2.94%
3ヶ月 -0.32% 4.51% 11.64% 1.51%
6ヶ月 24.46% 33.57% 24.69% -6.87%
1年 19.51% 38.71% 34.40% 38.77%
日本株予想:地合い強い 自動車など物色観測も

6日の日経平均は+435円の5万4253円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、味の素や三菱自動車工業などが買われたほか、オムロン、川崎重工業、東京電力ホールディングスなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、6日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。食料品の味の素やキリンホールディングスなどが上昇。また輸送用機器の三菱自動車工業やヤマハ発動機も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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卸売業 競合比較

上昇余地
伊藤忠食品(2692) -6.51%
加藤産業(9869) 14.44%

同業種卸売業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 8138 三京化成 +6.33% 4,870
2 2737 トーメンデバイス +5.46% 12,160
3 8226 理経 +5.46% 579
4 7111 INEST +4.91% 577
5 8002 丸紅 +4.76% 5,657
6 7130 ヤマエグループホールディ... +4.74% 3,115
7 8139 ナガホリ +4.67% 2,129
8 9867 ソレキア +4.32% 11,590
9 7426 山大 +4.19% 1,293
10 8066 三谷商事 +3.95% 2,500
11 7613 シークス +3.83% 1,354
12 8046 丸藤シートパイル +3.38% 4,895
13 8075 神鋼商事 +3.36% 2,801
14 8053 住友商事 +3.34% 6,149
15 8014 蝶理 +3.19% 4,370
16 3167 TOKAIホールディングス +3.15% 1,180
17 9824 泉州電業 +3.04% 6,110
18 9908 Denkei +2.95% 2,549
19 2768 双日 +2.74% 5,929
20 8105 堀田丸正 +2.58% 239

競合比較 チャート

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    三菱食品(7451)

    6,310.0円 2747億2000万 11.84 2.29% 28.4% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    伊藤忠食品(2692)

    11,880円 1511億1400万 17.05倍 7.04% 36.10% 0.68%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    加藤産業(9869)

    6,490円 2271億5000万 51.04倍 2.42% 32.70% 1.49%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)