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京阪神ビルディング(8818)株価

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1,931.0

-42.00(-2.13%)

  • 業績適正株価 1,942円

事業内容

  • オフィスビル、場外馬券売り場を賃貸する。データセンターを拡大中。大阪だけでなく首都圏も開拓している。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 22.36
PBR(実績) 1.18
PSR 4.81
配当利回り 2.07%
自己資本比率 45.8%
時価総額 942億5500万

チャート

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適正株価

適正株価 上昇余地
1,942円 +11円(+0.6%)

指数との騰落率比較

京阪神ビルディング 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 1.69% 7.04% 6.09% 9.20%
3ヶ月 10.34% 11.37% 10.47% -0.89%
6ヶ月 26.62% 33.08% 26.64% -1.44%
1年 26.62% 37.81% 32.29% 49.90%
日本株予想:下方目線 ディフェンシブは買い仕込みか

21日の日経平均はー217円の5万2774円となり5日続落。

個別銘柄では、ベイカレントやT&Dホールディングスなどが売られたほか、リコー、みずほフィナンシャルグループ、第一生命ホールディングスなどが下落した。ただ非鉄金属の古河電気工業などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2651円と買い地合いであったが、21日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。保険業のT&Dホールディングス、銀行業のみずほフィナンシャルグループなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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不動産業 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種不動産業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 8894 REVOLUTION +1.82% 56
2 3266 ファンドクリエーショング... +1.09% 93
3 5533 エリッツホールディングス +1.03% 1,956
4 2993 長栄 +0.81% 2,359
5 8938 グローム・ホールディングス +0.78% 390
6 8945 サンネクスタグループ +0.73% 1,110
7 2997 ストレージ王 +0.68% 1,188
8 3286 トラストホールディングス +0.39% 1,018
9 3231 野村不動産ホールディングス +0.24% 1,031
10 3461 パルマ +0.18% 553
11 3280 エストラスト +0.17% 1,154
12 9706 日本空港ビルデング +0.14% 4,900
13 2970 グッドライフカンパニー +0.12% 828
14 8918 ランド 0.00% 9
15 3237 イントランス 0.00% 68
16 2991 ランドネット 0.00% 653
17 3475 グッドコムアセット 0.00% 1,250
18 8836 RISE 0.00% 30
19 8912 エリアクエスト 0.00% 156
20 3248 アールエイジ -0.12% 860

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    1,931.0円 942億5500万 22.36 3.08% 45.8% 2.07%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)