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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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  • 業績適正株価 2,216円

事業内容

  • 外資系の取り扱いが多い、旧財閥系の倉庫準大手。首都圏軸に事業展開し関西に強い中央倉庫と提携している。

株価天気予報

続伸続落 続伸5日目
PER(予想) 20.18
PBR(実績) 0.67
PSR 0.93
配当利回り 2.52%
自己資本比率 45.5%
時価総額 697億9800万

チャート

  • 1ヶ月
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適正株価

適正株価 上昇余地
2,216円 -83円(-3.6%)

指数との騰落率比較

安田倉庫 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 4.07% 7.51% 8.77% 11.84%
3ヶ月 4.03% 13.14% 14.44% 0.73%
6ヶ月 26.53% 35.93% 30.03% 0.46%
1年 31.97% 40.30% 36.37% 51.77%
日本株予想:下値警戒 木材などに打診買いも

16日の日経平均はー175円の5万3936円となり続落。

個別銘柄では、ベイカレントやイオンなどが売られたほか、川崎汽船、商船三井、SHIFTなどが下落した。ただ化学のレゾナック・ホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3771円と買い地合いであったが、16日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。小売業のイオン、海運業の川崎汽船などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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倉庫・運輸関連業 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種倉庫・運輸関連業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9327 イー・ロジット +5.73% 277
2 9326 関通 +3.54% 468
3 9310 日本トランスシティ +3.41% 1,245
4 9368 キムラユニティー +2.11% 920
5 9307 杉村倉庫 +1.81% 1,013
6 9351 東洋埠頭 +1.77% 1,780
7 9380 東海運 +1.68% 424
8 9301 三菱倉庫 +1.51% 1,349
9 9303 住友倉庫 +1.49% 3,740
10 9304 澁澤倉庫 +1.36% 1,338
11 9324 安田倉庫 +1.14% 2,299
12 9364 上組 +1.07% 5,360
13 9312 ケイヒン +1.05% 2,893
14 9306 東陽倉庫 +0.99% 2,033
15 9381 エーアイテイー +0.87% 2,320
16 9363 大運 +0.82% 494
17 9319 中央倉庫 +0.56% 1,615
18 9322 川西倉庫 +0.55% 2,929
19 9325 ファイズホールディングス +0.36% 1,120
20 9366 サンリツ +0.22% 927

競合比較 チャート

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    安田倉庫(9324)

    2,299.0円 697億9800万 20.18 1.75% 45.5% 2.52%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)