銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(6/12 終値)
9,730.0
+630.00(6.92%)

暴落

テラプローブ(6627)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/6/12

過去5年の暴落平均下落率は34.43%です。現在の下落率24.1%は過去の平均より小さいです。平均との差は約10.3ポイント。暴落時の最大下落率との差は差は約39.6ポイントです。過度な悲観は不要です。反発の兆しを確認してから動くのが定石です。

現在の下落率

下落率 -24.1%
暴落判定 暴落
下落期間 29日
直近高値(2026/5/14高値) 12,820

暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
毎営業日、引け後に押し目候補を配信中 →

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -34.43%
最小-最大下落率 -22.57 〜 -63.70%
平均下落期間 60.7日
最短-最長下落期間 28 〜 150
下落回数 11回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -13.48%
最小-最大下落率 -10.88 〜 -19.29%
平均下落期間 17.8日
最小-最大下落期間 48 〜 7日
下落回数 13(2.6回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/06/11 -29.0% 28日 9,100.00
2026/04/23 -13.1% 9日 9,410.00
2026/03/31 -24.8% 33日 7,600.00
2025/11/21 -11.2% 8日 5,300.00
2025/10/23 -11.9% 7日 5,180.00
2025/04/07 -45.0% 45日 1,981.00
2024/11/22 -40.9% 94日 2,710.00
2024/08/05 -63.7% 150日 2,875.00
2024/02/21 -27.9% 30日 5,640.00
2024/01/05 -10.9% 10日 5,980.00
2023/12/12 -11.7% 12日 5,510.00
2023/11/01 -14.7% 14日 4,335.00
2023/09/28 -12.3% 21日 4,030.00
2023/07/12 -14.4% 7日 3,660.00
2023/06/08 -12.0% 13日 2,922.00
2023/05/15 -18.4% 7日 2,594.00
2023/04/26 -12.7% 42日 2,527.00
2023/01/04 -19.3% 33日 1,577.00
2022/10/13 -12.7% 48日 1,304.00
2022/07/13 -22.9% 33日 1,190.00
2022/05/12 -24.8% 48日 1,263.00
2022/03/08 -43.3% 111日 1,357.00
2021/10/13 -22.6% 29日 1,472.00
2021/08/23 -33.9% 67日 1,430.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -48.94%
チャイナショック -7.21%
リーマンショック -

下落率と下落期間のFAQ

Qテラプローブの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-24.1%下落しています。過去5年の大型調整平均(-13.48%)との差は約10.6ポイントで、平均を上回る下げ幅で、売り圧力がやや強い局面です。
Qテラプローブが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短48日、平均17.8日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から29日目です。
Qテラプローブの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-63.70%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-34.43%)を直近高値に当てはめると、8,406円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-63.70%では、4,653円付近)
6/12(金) 16:30

12日の東京株式市場で日経平均は大幅続伸し、終値は前日比+1,802円の6万6,020円04銭で引けた。取引中には一時+2,800円超高に達する場面もあり、前日の下落を受けた戻りが強まった格好だ。今月序盤までの下落幅がマイナス2,113円と売り優勢だったものの、12日の動きは地合いの底堅さを示した。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

終値確定後の各社報道によれば、中東情勢の緩和で地政学リスクが後退し、インフレ懸念も和らいだことが投資家心理を改善。これを背景にAI関連や半導体といったハイテク株の買い戻しが進み、キオクシアが時価総額の上位に浮上するなど銘柄物色の幅が広がったことが相場を支えたという。 ...

→全文を読む