銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

SBI新生銀行(8303)暴落

(1/5 終値)
1,749.0
-8.00(-0.46%)

暴落

SBI新生銀行(8303)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/7/6

過去5年の暴落平均下落率は30.86%です。現在の下落率38.8%は過去の平均を超えて下落しています。平均との差は約8ポイント。暴落時の最大下落率との差は差は約1.0ポイントです。過去のパターンからも、反発のサインを待つのがおすすめです。

現在の下落率

下落率 -38.8%
暴落判定 大暴落
下落期間 889日
直近高値(2023/7/31高値) 2,859

暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
毎営業日、引け後に押し目候補を配信中 →

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -30.86%
最小-最大下落率 -21.92 〜 -39.80%
平均下落期間 518.0日
最短-最長下落期間 161 〜 875
下落回数 2回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -12.45%
最小-最大下落率 -10.50 〜 -16.43%
平均下落期間 25.4日
最小-最大下落期間 55 〜 5日
下落回数 5(1.0回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2025/12/22 -39.8% 875日 1,721.00
2023/03/14 -11.2% 5日 2,249.00
2022/12/30 -10.5% 32日 2,148.00
2022/09/28 -21.9% 161日 1,884.00
2022/03/08 -13.5% 29日 2,025.00
2021/12/21 -16.4% 6日 1,800.00
2021/11/08 -10.6% 55日 1,749.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -30.79%
チャイナショック -7.41%
リーマンショック -78.62%

下落率と下落期間のFAQ

QSBI新生銀行の現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-38.8%下落しています。過去5年の大型調整平均(-12.45%)との差は約26.4ポイントで、平均を上回る下げ幅で、売り圧力がやや強い局面です。
QSBI新生銀行が底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短55日、平均25.4日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から889日目です。
QSBI新生銀行の過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-39.80%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-30.86%)を直近高値に当てはめると、1,976円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-39.80%では、1,721円付近)
7/6(月) 16:30

6日の日経平均は小幅に反落し、前日比−6円38銭の6万9737円69銭で取引を終えた。一方でTOPIXは史上最高値を更新し、バリュー株への物色が続いたことが目立った。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月に入って前日までの下落幅は合計で−319円と売り優勢の地合いが続いており、6日もその弱さを引き継いで伸び悩んだ。市場では一部のAI関連株が売られ、日中には600円超の上昇と一時800円超の下落を含む乱高下が演じられたことが目を引いた。 ...

→全文を読む