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日本コークス工業(3315)配当

(1/13)

117.0

+3.00(2.63%)

事業内容

  • メインはコークスの製造。三井鉱山を前身とする日本製鉄・住商系の企業。粉体化工機・石炭の輸入販売も取り扱う。

配当

  • 予想配当利回り -
  • 直近増配率 -100.00%
  • 連続増配(過去10年) 0年
  • 配当回数 1回/年
配当利回り(予想) - %
配当額(実績) 0.00円
配当額(予想) 0.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 0年
減配なし年数(過去10年) 0年
利回り 過去5年平均 1.42 % »
利回り 過去10年平均 1.93 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月
配当回数 1回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 3749 位 /4,355 »
同業種中 10 位 /12 »
日本株予想:先高感 輸出株買いに関心

13日の日経平均は+1609円の5万3549円となり続伸。

個別銘柄では、レーザーテックやアドバンテストなどが買われたほか、川崎重工業、イビデン、東京エレクトロンなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+1600円と買い地合いであったが、13日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。電気機器では、レーザーテックやアドバンテストなどが買われた。輸送用機器の川崎重工業やトヨタ自動車も上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、児玉化学工業などPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種石油・石炭製品 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 5015 ビーピー・カストロール 4.79% 減配5 918 -2.00
(-0.22%)
2 5021 コスモエネルギーホール... 3.74% 非減配10 4,412 +71.00
(1.64%)
3 5013 ユシロ 3.29% 減配2 2,976 +88.00
(3.05%)
4 5011 ニチレキグループ 3.20% 非減配10 2,500 +18.00
(0.73%)