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相模ゴム工業(5194)配当

(1/27)

695.0

-16.00(-2.25%)

事業内容

  • 食品包装・事務用フィルムの扱いがあるが、メインはコンドーム。東南アジア・中国他に輸出し、製造はマレーシア。

配当

  • 予想配当利回り 1.44%
  • 直近増配率 -
  • 連続増配(過去10年) 0年
  • 配当回数 1回/年
配当利回り(予想) 1.44 %
配当額(実績) 10.00円
配当額(予想) 10.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 0年
減配なし年数(過去10年) 10年
利回り 過去5年平均 1.22 % »
利回り 過去10年平均 0.96 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月
配当回数 1回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 2457 位 /4,355 »
同業種中 16 位 /19 »
日本株予想:先高感 輸出株買いに関心

27日の日経平均は+448円の5万3333円となり反発。

個別銘柄では、レゾナック・ホールディングスやアドバンテストなどが買われたほか、ニッスイ、ディスコ、レーザーテックなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2545円と買い地合いであったが、27日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。化学のレゾナック・ホールディングスや旭化成などが上昇。また電気機器のアドバンテストやカシオ計算機も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種ゴム製品 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 5161 西川ゴム工業 4.66% 減配1 3,880 +45.00
(1.17%)
2 5192 三ツ星ベルト 4.58% 減配3 4,060 +15.00
(0.37%)
3 5184 ニチリン 4.43% 減配1 3,705 -5.00
(-0.13%)
4 5185 フコク 4.22% 非減配10 2,016 +17.00
(0.85%)
5 5199 不二ラテックス 4.10% 減配1 2,000 -10.00
(-0.50%)
6 5195 バンドー化学 3.87% 減配1 2,065 -11.00
(-0.53%)
7 5186 ニッタ 3.49% 非減配10 4,150 -10.00
(-0.24%)
8 5108 ブリヂストン 3.29% 減配1 3,497 +15.00
(0.43%)
9 5105 TOYO TIRE 3.07% 非減配10 4,233 +18.00
(0.43%)