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南都銀行(8367)配当

(2/27)

7,650.0

+330.00(4.51%)

事業内容

  • 財務と効率経営に定評があり、奈良県内融資シェア5割弱、預金シェア3割強と圧倒的である。

配当

  • 予想配当利回り 2.48%
  • 直近増配率 49.12%
  • 連続増配(過去10年) 4年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 2.48 %
配当額(実績) 170.00円
配当額(予想) 190.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 4年
減配なし年数(過去10年) 10年
利回り 過去5年平均 4.21 % »
利回り 過去10年平均 3.89 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 1524 位 /4,358 »
同業種中 25 位 /97 »
日本株予想:堅調期待 機械など改善期待も

27日の日経平均は+96円の5万8850円となり4日続伸。

個別銘柄では、住友金属鉱山やDOWAホールディングスなどが買われたほか、日揮ホールディングス、三菱マテリアル、ソニーグループなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+5430円と買い地合いであったが、27日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の住友金属鉱山やDOWAホールディングスなどが上昇。また建設業の日揮ホールディングスや大成建設も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

市場参加者の一部は日米金利差の縮小に関心を寄せており、こちらを材料に外為市場でドル売り・円買いが出れば、輸出株などの頭重さに影響する可能性もある。週明けは引き続き ...

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同業種銀行業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 8410 セブン銀行 3.66% 非減配10 301 +6.40
(2.17%)
2 8713 フィデアホールディングス 3.42% 非減配10 2,190 +57.00
(2.67%)
3 8551 北日本銀行 3.17% 減配1 5,300 +230.00
(4.54%)
4 8381 山陰合同銀行 3.16% 減配2 1,770 +38.00
(2.19%)
5 8304 あおぞら銀行 3.12% 減配4 2,825 +64.50
(2.34%)
6 8309 三井住友トラストグループ 3.10% 減配2 5,483 +20.00
(0.37%)